門真市で整骨院をお探しなら、まつもと鍼灸整骨院へ!

門真市常盤町 交通事故施術 「初めての事故で右も左もわからない私に・・・」

2019/03/21【 交通事故 施術例

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。

患者様の声を紹介させて頂きます。

交通事故後の症状は、患者様によって施術期間や施術内容も異なります。

まつもと鍼灸整骨院ではしっかり問診をおこない患者様にお身体の状態を説明させて頂いてから施術を始めていきます。

関節、筋肉の状態を把握しながら適切に施術させて頂きます。

当院ではクリニックのご紹介や損保会社との対応なども相談させて頂いています。

交通事故における悩みや改善しない痛みや後遺症を残したくない患者様の力になりたいという想いで施術させて頂きます。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の佐竹芳久が監修しています。

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ヒアルロン酸注射で改善されなかった膝の痛み

2019/03/17【 施術例 膝の痛み

 

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。患者様の声の紹介です。

整形外科に数か月間通い、膝の痛みの改善が見られなかったというこの患者様ですが、週に一度のAKAによる施術で3回ほどで日常の生活による痛みは改善されました。正座をするとまだ痛みは出ていましたがその後3~4回でその痛みも改善されてきました。

膝が痛いからと言って膝だけを治療していても状態はなかなか改善されていきません。痛みを膝に感じていても原因は腰椎や股関節、あるいは足関節にあることもよくあることです。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の生田収が監修しています。

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門真市 女性 交通事故後の身体の痛み

2019/03/08【 交通事故・むちうち 施術例

 

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の前田です。交通事故で当院に来られた方の声をご紹介いたします。

この方は、車に乗車しており信号待ちで停車中に、後方より追突され負傷されました。首と腰と左肩の痛みが強く身体を動かす度に痛みが走る状態でした。当院では事故の方の施術にAKA療法を用いて各関節の調整を行い症状の改善に努めています。また交通事故施術の場合、施術期間が限られていることが多いので、この患者様にも通院頻度を増やし、継続して施術を行いました。施術を続けていき症状も改善され後遺症もなく、無事に施術期間を終えられました。

交通事故の場合、身体の痛みによる不安と、金銭的な補償の不安の両面があります。当院ではこのような不安を抱えている方の負担をなくすため事故に対し、専門的な知識を持つスタッフが丁寧に対応させて頂いております。交通事故でお困りの方は当院までご相談ください。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の前田遼が監修しています。

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守口市 37歳 男性 ランニングでの股関節の痛み

2019/03/01【 施術例 股関節痛

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。
股関節の痛みで来られた患者様を紹介します。

この患者様はランニングをされている時に股関節に痛みが出て、歩くのもしんどい状態で来られました。
もうすぐ職場で駅伝大会があるのでどうしてもそれに出たいからどうにかしてほしいという事なので、今回も仙腸関節の治療から行い股関節を動かす施術、足首の関節も動きが悪い状態だったのでその部分の動きも良くしていきました。

1回目の治療でまずは歩くのが楽になり、3回目には症状がほとんど無い状態なりました。4回目にはランニングをしても問題無い状態で、走る練習を始めて駅伝に無事に参加することが出来ました。

今回のように股関節の痛みにAKAは有効です。悩まれてる方は一度受けていただければと思います。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の岩武紀光が監修しています。

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門真市 交通事故施術 A・T様「初めての事故でどうしたらいいか・・・」

2019/02/17【 交通事故 施術例

 

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。

交通事故で当院を受診された患者様の声をご紹介いたします。

 

この方は2度立て続けに事故の遭われました。

最初は車同士の事故で、3カ月後にバイクの事故に遭われました。2度目の事故は通勤中だったので労災保険を使うことになりました。

初めて事故に遭われる方は本当に不安です。体の痛み不調はもとより、金銭面の不安や将来の不安もあります。

当院ではこのような不安を払拭できるように、専門的な知識を持つスタッフが丁寧にアドバイスさせていただいております。

交通事故でお困りの方は当院までご連絡下さい。

交通事故専門ダイヤル 0120-019-778まで。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の松本直幹が監修しています。

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門真市 女性 M様 「早急に治したい思いから・・・」 

2019/02/11【 ぎっくり腰 施術例

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。ぎっくり腰で通院されていた患者様の声を紹介させて頂きます。

ぎっくり腰の原因は骨盤にある仙腸関節のズレにあります。病院を受診してもレントゲン上では特に異常がないので、湿布や痛み止めを処方され安静にするように指示されることが多いようですが、当院ではAKA療法により仙腸関節をリセットさせた上で良い状態をキープさせる為の簡単な体操をして頂くように指導しています。

こちらの患者様は治療開始から二週間後にはほぼ痛みなく北海道旅行に行ってこられました。お土産のクラフトビール有り難うございました。

ぎっくり腰は早期に治療する方が治癒への家庭が短くなるので、お悩みの方は早めに来院して頂けたらと思います。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の佐竹芳久が監修しています。

 

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13年前からの膝の痛み 門真市 Y・Y様

2019/02/03【 施術例 膝の痛み

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。患者様の声の紹介です。

この患者様は13年前から右の変形性膝関節症で悩まれていて、整形外科や他の整骨院で治療を受けても治らず当院を受診されました。

AKA療法とは、動きの悪くなっている関節に遊びを付け関節本来の動きを取り戻すもので、変形している関節を元に戻すものではありません(ある程度のものなら戻ります)が、変形が残っていても関節の動きがしっかりとしていれば痛みはかなり軽減することが多いです。

この患者様の場合も骨盤の仙腸関節及び腰椎の施術で改善してきました。が、膝に変形があるぶん脚長差があるのでメンテナンスも必要です。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の生田収が監修しています。

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守口市 49歳 女性 「膝の痛みと足の痺れがとれました」

2019/01/26【 施術例 膝の痛み

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の前田です。患者様のお声を紹介したいと思います。

「カウンセリングの時に痛みの原因や状態をわかりやすく説明していただいたので安心感がありました。施術していただいた後にも、丁寧に状態について話をしてくださるのでとても安心できます。」

この患者様は、ジムに通いだしマシーントレーニングやスタジオでの運動をしているうちに膝に痛みを感じ、運動や階段の上り下り、しゃがむ等の日常生活にも支障が出てきて来院されました。詳しく問診・検査を行っていくと膝の関節と骨盤の仙腸関節の機能に低下がみられました。関節の動きが悪化し、その影響で周囲の筋肉の緊張が強くなり痛みが出ている状態でした。

治療は根本原因である骨盤(仙腸関節)と膝関節の状態を良くするため、AKA療法を行いました。関節の状態を調整しスムーズに動くようにすることで、周りの筋肉の緊張も緩和し痛みが軽減されます。この患者様の場合2、3回目には日常生活の痛みも改善し、6,7回目にはジムでの運動も痛みを感じずにできるようになりました。当初は運動強度を落としていただきましたが治療を重ねるごとに制限なしに運動に取り組まれています。現在は定期的なメンテナンスのため月1回通院されています。

膝の痛みでお困りの方は、一度ご相談下さい。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の前田遼が監修しています。

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両膝の痛みで悩まれている患者様の声 59歳 大和郡山市 男性

2019/01/23【 施術例 膝の痛み

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。膝の痛みで悩まれている患者さんの紹介をします。

この患者様は両膝の痛みに耐えれなくなり来院されました。はじめに来院された時は歩くのも痛みがある状態で膝をまげるだけでも内側に痛みがある状態でした。
まずは膝の痛みは骨盤にある仙腸関節の動きの悪いと膝の動きも悪くなるのでAKA療法を行い仙腸関節の動きを良くする施術を行いました。仙腸関節の動きが良くなると膝の動きも良くなり、次に膝の動きを調整すると膝をまげるのが楽になり、治療に2、3回通って頂くとほとんど痛みのない状態まで回復されました。その後、痛みの再発もなく過ごされています。
今回の例のように膝の痛みで悩まれている方は、痛みがなくなることがよくあります。一度、来院して頂けたらと思います。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師・鍼灸師の岩武紀光が監修しています。

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脊柱管狭窄症の患者様の声 茨木市 62歳 女性「薄皮が剥がれていくように痛みが少しずつ取れ・・・」

2019/01/14【 施術例 脊柱管狭窄症

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。脊柱管狭窄症でお悩みの患者様の声をご紹介いたします。

この患者様は整形外科で狭窄症と診断され、痛み止め等の薬を処方され飲み続けておられましたがなかなか症状が良くならず、良くなるどころか症状は酷くなるばかりでした。

特に歩行時と車から降りる時の腰の痛みを強く訴えておられました。また左太ももの内側と外側にしびれが出ていました。

歩行時に痛みがでる方の特徴は、痛む側の仙腸関節が後屈のみか或いは前屈・後屈ともに、機能していない場合が多いです。

仙腸関節の動きは大まかに言うと前屈(前に倒れる動き)と後屈(後ろに倒れる動き)の2方向しかありません。この2方向のうちどちらか片方、或いは両方の動きが悪くなった時に、体のどこかに痛みやしびれが症状となって現れます。

AKA療法を開始してから、早くて概ね4週から6週、遅くても6週~8週でしびれの症状は軽減していくことが多いです。痛みはそれより早い段階で軽減していくことが多いです。

この患者様は肩関節にも痛みが出ておられたので、ご本人のご希望もあり鍼の施術も受けておられます。

狭窄症でお悩みの方は、当院でまず仙腸関節のチェックから始められることをお勧めします。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師・鍼灸師の松本直幹が監修しています

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