門真市 上野口南 「ぎっくり腰改善例」
2017/11/12【 施術例 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院、生田です。患者様の声の紹介です。
「8月1日にぎっくり腰になり、こちらに通院することになりました。朝起きるのに時間がかかり、3回ほど通院したころには大分よくなり、2週間後には仕事に復帰出来るまでになりました。ぱっと見は、今までと変わらないようになりました。これからは、腰に気を付けて頑張ります。ほんとうにありがとうございました。」
この患者様が始めて来院されたときは、腰を曲げながら腰に手を当て小さな歩幅でゆっくりと歩くことしかできず、待合で待っていただくのも座ることができずに立っておられました。少し無理な姿勢で重いものを持ち上げようとしたときに痛めたようです。AKA療法の施術後痛みは少しマシになり、腰も少し伸びた感じでした。通常なら2回目は1週間後に来ていただきますが、ギックリ腰のような急性の場合は2~3日後に来ていただきます。その時にはかなり楽な様子でした。が、良くなってきたころにお子さんを抱き上げようとして再び痛めてしまいましたが、仕事に余裕がありゆっくりと休むことができるようでしたので、その後は痛みを出すこともなく確実に回復しています。
交野市 58歳 男性 「つらい頭痛がとれました!」
2017/11/06【 施術例 頭痛 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の前田です。
患者様の声をご紹介したいと思います。
「毎晩、酷い頭痛の為、寝られない状態が続き鎮痛剤を手放すことができませんでした。ネットで当院を検索し、半信半疑で施術を受けました。 先生のおっしゃる通り、日常生活で体操を取り入れ施術を受けましたら、悩んでいた頭痛もなくなり睡眠不足も解消され、毎日、生き生きと過ごせるようになりました。有り難うございました。」
この患者様は、数か月前から頭痛で悩まれていました。つらい時は鎮痛剤を服用されていましたが、少し楽になる程度で、効き目がきれてくると 頭痛が酷くなるという繰り返しで、鎮痛剤が手放せない状態でした。そのため夜もなかなか寝付けなく睡眠不足になるという悪循環に陥っていました。 詳しく問診・検査を行うと、デスクワークで座ってることがほとんどで、姿勢も背中が丸くなり猫背の状態でした。そして仙腸関節、胸椎、頸椎の動きがかたく正常に動いていませんでした。頭痛は姿勢の影響が大きいので土台となる骨盤・背骨から改善させる必要がありました。
AKA療法を行うと、2回目の施術後から頭痛も楽になり、4回目ぐらいにはほぼとれてきました。またAKA療法で骨盤・背骨の状態が良くなるにつれ猫背も改善され、姿勢もよくなりました。現在は状態、姿勢ともに安定しているので月1回のメンテナンスのため通院されています。
門真市 67歳 女性 「膝が悪く長い間歩けない状態でしたが・・・」
2017/10/25【 施術例 膝の痛み 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。今回ご紹介させて頂くのは右膝の痛みで来院された患者様の症例です。
この方は、歩行痛があり、右膝の曲りが悪く、正座も出来ず、曲げると痛い状態でした。
施術は、まず骨盤をチェックしてからAKAを行います。この患者様は痛みの原因が直接膝にあるのではなく、腰椎に異常があることで膝に痛みが出るタイプだったので、腰椎椎間関節の動きをまずチェックしました。そうするとやはり腰椎の2番3番に異常があったので、そこの機能を取り戻すためにまず仙腸関節にまずAKAを行いました。仙腸関節の機能が戻って来ることで2次的に腰椎椎間関節の動きも正常に戻ってきます。そうすることで、膝関節の動きも良くなり少しずつ膝自体の痛みも緩和されることになりました。
膝の痛みは膝自体の器質的病変が原因であることより、腰椎由来によるものが非常に多いのでチェックが必要です。
門真市 M.M様「腰痛と脚のしびれの改善例~生活がしやすくなりました」
2017/10/17【 AKA療法 しびれ 施術例 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。患者様の声をご紹介します。
「腰痛持ちで立ち仕事の為、仕方ないと諦めていたのですが、地域でこちらに通ってる方に紹介して頂き通い始めました。続けていくことによって、前よりも良くなって生活がしやすくなりました。ありがとうございました。」
こちらの患者様は長年に渡って腰痛と左脚のしびれに悩まれてました。脚のしびれの原因は腰にありますが、その前に骨盤にある仙腸関節の機能を回復させないと腰は良くなりません。まずAKA療法により左の仙腸関節の機能障害を取り除き、脚のしびれの原因である腰の背骨の動きを改善しました。筋肉の緊張に対しては鍼治療をおこない血流を改善するアプローチを行いました。治療初期のうちは1週間に1度のペースで施術を行っていましたが、現在は3週間に1度の頻度でメンテナンス的に治療させていただいています。
門真市 70代 女性 「腰の痛みがとれ楽に動けるようになりました」
2017/09/30【 施術例 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の前田です。患者様の声をご紹介したいと思います。
「急に朝起きるとベットから起き上がれず這うようにしてトイレに行き寝たまま着替えるといった状態で病院で検査を受けたが原因がわからず、痛み止めと日にち薬で様子をみるように言われた。月日を経つにつれ不安になり、こちらの接骨院を訪れました。一回の治療で嘘のように楽になり、一か月程で買い物等30分程度の歩行ができるようになりました。うれしかったです。寒くなる冬に備えて時々治療を受けようと思っています。」
この患者様は重度の腰痛のために、始め歩けず、数週間程入院されていました。退院されてからも痛みがひかず外出もできなかったそうです。こちらに来院された際も動きずらく、体勢を変えるたびに痛みがありました。詳しく検査を行うと仙腸関節の動きに問題があり、正常に機能していませんでした。AKA療法を行い、二回目来院された際には痛みも楽になりスムーズに動けるようになっていました。現在は治療間隔を徐々にあけていきながらメンテナンスを行っています。今では5、6キロ歩けるまでに改善されています。
門真市 Y子様 「酷い腰痛の改善例」
2017/09/17【 施術例 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。本日ご紹介させて頂くのは、介護施設で働いておられて、今まで何回もぎっくり腰をされ、常に腰の鈍痛と違和感に悩まれ、またいつぎっくり腰をするかと不安な日々を送っておられる患者様のケースです。
「腰痛がひどく買い物に出ても、途中で歩けなくなるような日々を過ごしていて途方に暮れていたところ、院長先生と出会えることができました。もう仕事も出来ないのでは・・・と不安でいっぱいでしたが今では仕事もでき、買い物も難無くこなせています。院長先生との出会い、整骨院スタッフの方との出会いに感謝のみです。ありがとうございます。」
この方の症状の特徴は、朝起きてすぐが痛みが強く、腰を曲げたり伸ばしたりができません。でも痛みを我慢してしばらく動いていると、徐々にましになってきます。
この「痛みを我慢してしばらく動いていると痛みがましになってくる」というのは仙腸関節機能障害の特徴の一つですが、これは日によっても違い、動かしていてもましにならない時もあります。そういう場合は痛みで動くのがつらくなりそのままじっとしているより仕方がありません。
こういう場合、当院ではAKA療法による骨盤にある仙腸関節の矯正を行います。すると伸びなかった腰がスッと伸びるようになり歩行も楽になります。
このように、朝イチで腰が痛く動きにくい方は当院のAKA療法をお勧めします。
仙腸関節機能障害による腰痛患者様(吹田市・73歳・男性)改善例
2017/09/09【 全身調整・AKA療法 施術例 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。
当院に寄せられた患者様の声を紹介させていただきます。
「昨年6月、仙腸関節症解消のAKA博田法に魅せられて当院に行きました。左足首骨折から右肩が下がり「くの字」形に歩いていました。
そのために骨盤の高さが左右で違ってきました。これを痛くない手技療法を30分間施術、その後太股、左足首へのスチーム投射(非常に気持ちが良い)。2か月間は毎週、その後2週間毎、1年後には4週間毎になりました。
今では骨盤のずれはまだ少しあるものの痛みは時折ある程度になりました。1年間通院した現在、仙腸関節症解消にはほぼ満足しています。今後リバウンドの問題を聞きながらもう少し通院したいと思っています。」
歩容が悪くなると仙腸関節に負担が加わります。仙腸関節の機能障害が生じると元々悪かった部位がますます悪くなります。この悪循環を改善させる為にはAKA療法による治療が必要になります。
門真市 70代 女性 「肩が動くようになりました」
2017/08/26【 施術例 肩こり・四(五)十肩 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の前田です。患者様の声のご紹介をします。
「両肩が動くようになり、安心しています。やさしく、ゆっくりと治療してもらい、もう痛いのをがまんする年では無いですね。まだまだ直るまで時間がかかるでしょうが、お願いします。前田先生、やさしいスタッフの皆様、これからも宜しくお願いします。」
70代女性で始めは肩こりのような症状があり、徐々に両肩が動きにくくなり、日常生活にも支障をきたすようになり、来院されました。
初診時は、洗濯物を干す、棚のものを取る、衣服の脱着などの際に肩に強い痛みを感じ、極力身体を動かさないようにされていました。
検査をしていき体をチェックすると、肩の関節周囲の動きがスムーズに動いていないことと、姿勢が崩れ背中が丸まっていました。肩の動きには姿勢のバランスというのが非常に重要になってきます。背中が丸まると背骨や肋骨の動きが悪くなり、肩まで動きにくくなってきます。その状態で肩を使い続けると肩に負担がかかりやがて痛みにつながります。
治療としては、身体の土台となる骨盤、背骨に対して施術(AKA療法)をして身体の姿勢、バランスを整えるようにすると同時に、肩の関節自体をスムーズに動きやすくするように診ていきました。背中がまっすぐ伸びるようになるにつれ、痛みや肩が動きやすくなってきました。今では日常生活の支障もなくなり以前の痛みもとれました。現在は若干、動かしくく感じる時もあるようですが治療間隔をあけていき治療を継続しています。
門真市 30代 女性 交通事故「足のしびれ、痛みがほとんどなくなりました」
2017/08/14【 交通事故・むちうち 施術例 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。本日ご紹介させていただくのは、バイクで走行中に車に当てられて転倒し、足と腰を負傷された患者様です。
左の足首の腫れと痛みと痺れが主訴でした。痺れは腰が原因なので、AKA療法を行うことで消失していきましたが、腫れと動かす時の痛みは足首自体の関節の動きが良くならないと回復しません。
足首を動かすことに関与する関節はたくさんあります。足首だけではなく膝や足の甲にもあります。これらの関節が正常に動くようになって機能を取り戻すことで、腫れや痛みが回復していくようになります。
実はこの足首の動きにも仙腸関節は大きく関与しています。初診時に仙腸関節の動きをチェックしたら、左右共に仙腸関節は8方向中4方向悪い状態でした。これをリセットすることで、さらに腰椎を経由して足首の動きが良くなっていき、痛みも軽減していきました。
このようにして事故の外傷による痛みの場合でも、AKA療法を行うことで痛みを消失させることができます。当院では交通事故に遭われた患者様には、無料でこのAKA療法を提供して根本治療を行っております。
門真市 52歳 女性 「体中の痛みが楽に」
2017/07/30【 全身調整・AKA療法 施術例 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院、生田です。患者様の声の紹介です。
「来店して施術をしていただき体が本当に楽になりました。痛みのある所をとっていただき、痛みのもとを説明してくれるので楽しみにしています。接客対応も、わかりやすく丁寧に説明して頂けるのでありがたいです。これからも来店しようと思います。」
この患者様は仕事が大変忙しく、一日中動き回っているそうです。休みもあまりないようで、””連休すると逆に体調が狂う”とおっしゃいます。痛みも腰、足、首、肩とそれこそ体中にあるとのことでした。いきなりすべての痛みを失くすというわけにはいきませんが、腰や足の痛みから次に首、肩と痛みを和らげていきましたが、一度目の施術から体が楽になる実感があったようです。それでも毎日の仕事が忙しく、身体の調子を見てぼちぼち通っていただいています。
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