門真市で整骨院をお探しなら、まつもと鍼灸整骨院へ!

守口市 49歳 女性 「膝の痛みと足の痺れがとれました」

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の前田です。患者様のお声を紹介したいと思います。

「カウンセリングの時に痛みの原因や状態をわかりやすく説明していただいたので安心感がありました。施術していただいた後にも、丁寧に状態について話をしてくださるのでとても安心できます。」

この患者様は、ジムに通いだしマシーントレーニングやスタジオでの運動をしているうちに膝に痛みを感じ、運動や階段の上り下り、しゃがむ等の日常生活にも支障が出てきて来院されました。詳しく問診・検査を行っていくと膝の関節と骨盤の仙腸関節の機能に低下がみられました。関節の動きが悪化し、その影響で周囲の筋肉の緊張が強くなり痛みが出ている状態でした。

治療は根本原因である骨盤(仙腸関節)と膝関節の状態を良くするため、AKA療法を行いました。関節の状態を調整しスムーズに動くようにすることで、周りの筋肉の緊張も緩和し痛みが軽減されます。この患者様の場合2、3回目には日常生活の痛みも改善し、6,7回目にはジムでの運動も痛みを感じずにできるようになりました。当初は運動強度を落としていただきましたが治療を重ねるごとに制限なしに運動に取り組まれています。現在は定期的なメンテナンスのため月1回通院されています。

膝の痛みでお困りの方は、一度ご相談下さい。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の前田遼が監修しています。

投稿日:2019/01/26

両膝の痛みで悩まれている患者様の声 59歳 大和郡山市 男性

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。膝の痛みで悩まれている患者さんの紹介をします。

この患者様は両膝の痛みに耐えれなくなり来院されました。はじめに来院された時は歩くのも痛みがある状態で膝をまげるだけでも内側に痛みがある状態でした。
まずは膝の痛みは骨盤にある仙腸関節の動きの悪いと膝の動きも悪くなるのでAKA療法を行い仙腸関節の動きを良くする施術を行いました。仙腸関節の動きが良くなると膝の動きも良くなり、次に膝の動きを調整すると膝をまげるのが楽になり、治療に2、3回通って頂くとほとんど痛みのない状態まで回復されました。その後、痛みの再発もなく過ごされています。
今回の例のように膝の痛みで悩まれている方は、痛みがなくなることがよくあります。一度、来院して頂けたらと思います。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師・鍼灸師の岩武紀光が監修しています。

投稿日:2019/01/23

脊柱管狭窄症の患者様の声 茨木市 62歳 女性「薄皮が剥がれていくように痛みが少しずつ取れ・・・」

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。脊柱管狭窄症でお悩みの患者様の声をご紹介いたします。

この患者様は整形外科で狭窄症と診断され、痛み止め等の薬を処方され飲み続けておられましたがなかなか症状が良くならず、良くなるどころか症状は酷くなるばかりでした。

特に歩行時と車から降りる時の腰の痛みを強く訴えておられました。また左太ももの内側と外側にしびれが出ていました。

歩行時に痛みがでる方の特徴は、痛む側の仙腸関節が後屈のみか或いは前屈・後屈ともに、機能していない場合が多いです。

仙腸関節の動きは大まかに言うと前屈(前に倒れる動き)と後屈(後ろに倒れる動き)の2方向しかありません。この2方向のうちどちらか片方、或いは両方の動きが悪くなった時に、体のどこかに痛みやしびれが症状となって現れます。

AKA療法を開始してから、早くて概ね4週から6週、遅くても6週~8週でしびれの症状は軽減していくことが多いです。痛みはそれより早い段階で軽減していくことが多いです。

この患者様は肩関節にも痛みが出ておられたので、ご本人のご希望もあり鍼の施術も受けておられます。

狭窄症でお悩みの方は、当院でまず仙腸関節のチェックから始められることをお勧めします。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師・鍼灸師の松本直幹が監修しています

投稿日:2019/01/14

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