門真市で整骨院をお探しなら、まつもと鍼灸整骨院へ!

守口市 69歳 女性 「身体の痛みがとれてきて動けるように」

2018/01/24【 AKA療法 全身調整・AKA療法

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の前田です。患者様の声をご紹介したいと思います。

「8月31日受診から今日11月30日で丸3カ月の治療になります。左側の膝、肩、ひじ、手首の痛みが強いため寝返り、しゃがむ、起き上がりが出来ずに辛かったのですが、先生のおかげで動作も早くなり今ではかぼちゃが切れるまでになりました。仕事をしながらのあと2割程の痛みと動作を完全に治るまで先生に助けていただき続けていきます。これから寒くなり体が固まり、こわばってくるのが怖いです。調子が良くなるとおろそかになるので体操を少しずつし、回数を増やしていきます。今一番の目標が達成できて感謝しています。」

この患者様は初診時体の痛みのため、日常生活にも困っている状態でした。関節は腫れて、力を入れると痛みが走り動かせませんでした。詳しく検査を行うと骨盤・背骨のバランスが崩れ神経を刺激し、肩や腕の関節に負担がかかっていました。

AKA療法を行うと2回目の来院時に少し動かせたと言って頂き、治療を重ねるごとに痛みや腫れが改善し、関節の可動域が増えていきました。今では日常生活の支障もなくなり仕事にも励んでおられます。無理をすると少し動かしづらいといった症状があるので2,3週に1回の間隔で治療を継続されている段階です。

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仙腸関節機能障害による腰痛患者様(吹田市・73歳・男性)改善例

2017/09/09【 全身調整・AKA療法 施術例

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。

当院に寄せられた患者様の声を紹介させていただきます。

「昨年6月、仙腸関節症解消のAKA博田法に魅せられて当院に行きました。左足首骨折から右肩が下がり「くの字」形に歩いていました。

そのために骨盤の高さが左右で違ってきました。これを痛くない手技療法を30分間施術、その後太股、左足首へのスチーム投射(非常に気持ちが良い)。2か月間は毎週、その後2週間毎、1年後には4週間毎になりました。

今では骨盤のずれはまだ少しあるものの痛みは時折ある程度になりました。1年間通院した現在、仙腸関節症解消にはほぼ満足しています。今後リバウンドの問題を聞きながらもう少し通院したいと思っています。」

歩容が悪くなると仙腸関節に負担が加わります。仙腸関節の機能障害が生じると元々悪かった部位がますます悪くなります。この悪循環を改善させる為にはAKA療法による治療が必要になります。

吹田市 73歳098

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門真市 52歳 女性 「体中の痛みが楽に」

2017/07/30【 全身調整・AKA療法 施術例

門真市の、まつもと鍼灸整骨院、生田です。患者様の声の紹介です。

 

「来店して施術をしていただき体が本当に楽になりました。痛みのある所をとっていただき、痛みのもとを説明してくれるので楽しみにしています。接客対応も、わかりやすく丁寧に説明して頂けるのでありがたいです。これからも来店しようと思います。」

 

この患者様は仕事が大変忙しく、一日中動き回っているそうです。休みもあまりないようで、””連休すると逆に体調が狂う”とおっしゃいます。痛みも腰、足、首、肩とそれこそ体中にあるとのことでした。いきなりすべての痛みを失くすというわけにはいきませんが、腰や足の痛みから次に首、肩と痛みを和らげていきましたが、一度目の施術から体が楽になる実感があったようです。それでも毎日の仕事が忙しく、身体の調子を見てぼちぼち通っていただいています。

門真市 KE095

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大東市 YO様 16歳 「捻挫が骨盤矯正によって根治しました」

2017/03/10【 全身調整・AKA療法 施術例

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。患者様の声をご紹介いたします。

「先生方は、不安や悩みにいつでも耳を傾けて下さるので、とても満足しています。従業員の方々も温かく、アットホームな病院だと思います。また、半年以上治らなかった捻挫が骨盤矯正によって根治したので、院長先生には非常に感謝しています。」

この患者様は、陸上競技をしていて足首を捻挫されました。しばらくしても良くならなかったので当院へ来られました。

初診時に足関節の可動域がかなり減少していて動きが悪いのと共に、動かすと痛みが強くなる状態でした。この状態を普通に足関節だけ治療しても日数がかかるだけですぐに完全に良くなるとは思えなかったのでAKA療法をお勧めしました。AKAはまず骨盤の機能をチェックしますが、やはり悪い方の足の仙腸関節に機能異常を示すサインが出たので、仙腸関節と足の関節を施術することで可動域が正常範囲に戻り痛みもなくなりました。

AKA療法は腰の治療だけではなく、全身の関節や筋肉の痛みをとるのに有効です。それはまず骨盤の仙腸関節をチェックすることから始め、そこに反応があると治る可能性があります。

スポーツで痛めた後の関節体の痛みに関することは、当院にご相談ください。

大東市 YO 16歳070

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門真市 17歳 男性 大腿部・尾骨の痛み

2017/02/25【 全身調整・AKA療法 施術例

門真市の、まつもと鍼灸整骨院、生田です。患者様の声を紹介します。

「肉離れをした時には、必ずここにきて治療を受けようと思いました。怪我をしてほっといていたけど、なかなか治らなかったけどここにきてすごくよくなったので、けがをしたときは治療を受けた方がいいと思いました。」

高校生のこの患者様はサッカーをしているのですが、一週間ほど前にボールを蹴ろうとしたときに左大腿前部に痛みを感じて肉離れを起こしたと思ったそうです。実際には肉離れではなかったのですが、痛みのある部分に強い張りがありました。そこで骨盤(仙腸関節)を調べたところ、左側に異常がありました。AKA療法により仙腸関節の動きを出し、腰椎を整えてその日は帰っていただき、一週間後に再来院して頂いたときにはほぼ痛みは改善されていました。また、座っていてふとした時に尾骨に痛みがあったのですが、その痛みも出なくなったようです。

この症例の様にスポーツ障害だと思っていても、実際は骨盤の仙腸関節の機能異常に由来する痛みだということがあります。スポーツで痛めた後に痛みがなかなか治らないようであれば、ぜひ一度受診をお勧めします。

門真市 17歳069

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就寝時の背中の痛みの改善例 寝屋川市 29歳 女性

2016/03/28【 全身調整・AKA療法

MS29寝屋川019

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。

今まで寝る姿勢が悪い患者様が来院されたました。
何回か施術をおこない「寝るのが楽になって起きた時に痛くなくなりました」という言葉をいただきました。

初めに来院されたときの状態は座った姿勢を確認すると背骨が背中は右に傾き腰は左に傾いている状態でした。骨盤は右側が上がり高さが変わっている状態でした。症状としては右を下で寝ていると下にしている方の胸が圧迫されて痛い状態で片方でしか寝れない状態で背中が重だるさがありました。。
そこでAKA療法で骨盤を安定させる施術をおこない背骨を動かすと背中の重だるさが消え、何回か来院して頂くと片方でしか寝れなかったのが両方で寝れるようになったと喜んでおられました。
姿勢が悪くなると寝る姿勢にも影響を及ぼしていろいろなところに負担がでて症状がでてしまうことがあるので姿勢はいい状態にしてあげる方がいいなと改めて感じました。どんどん人の姿勢を治せたらと思います。

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守口市から、まつもと鍼灸整骨院にご来院の患者様「まっすぐ歩けるようになりました」

2015/09/23【 全身調整・AKA療法

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。

AKA療法の施術後に患者さんからこんな声を聞くことができました。

「歩くときに左にまがって歩いてる感覚がまっすぐに歩けるようになりました」

この患者さんは普段歩いてるときから左にまがって歩く感覚があったみたいです。施術後に左にまがらずずまっすぐ歩けたみたいで思わず口から出た言葉です。

こういう患者さんの喜びの言葉を聞くと本当に嬉しくなります。

骨盤がゆがんでくると足の長さが変わってきます。この患者さんは骨盤のゆがみから左足が短くなっており施術で骨盤を整えると

足の長さが元に戻りまっすぐ歩けるようになりました。

歩いているときに左にまがったり、右にまがったりするのはするのは骨盤がゆがんでいるサインかもしれません。

そういう時は、ぜひ御相談下さい。

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門真市まつもと鍼灸整骨院 「関節がスムーズに動くようになることが根本治療につながります」

2015/04/21【 全身調整・AKA療法

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。

当院では、AKA療法を主軸として治療を行っております。AKA療法とは簡単に説明すると動きの悪くなった関節を動かすようにする。ということです。このように云うと「自分が痛いのは関節ではなくこの筋(すじ)やから関係ないなー。」と思われる方も多いでしょう。この筋とは筋肉や腱のことですが、確かに痛みを出しているのは筋肉ですが根本原因は関節にあるのです。久しぶりに運動した後の筋肉痛など、そうでないものも当然ありますが。実際に当院に来られた患者様に説明しても半信半疑の方も結構います。

筋肉は必ず一つ以上の関節にまたがってついています。筋肉が関節を動かすことにより、歩いたり物を掴んだりというように体を動かすことができるわけです。関節をまたがない筋肉など意味がありません。その関節の動きが悪くなると筋肉も動きが悪くなります。動きが悪くなった筋肉は固くなり血行が悪くなって痛みを感じるようになります。マッサージで筋肉をほぐすと一時的にやわらかくなって血行が良くなりますが、関節の動きは悪いままなのですぐ元に戻ってしまいます。関節を動かすことで筋肉も動くようになり柔軟性を取り戻して行くことが根本治療になるのです。

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門真市まつもと鍼灸整骨院「痛みを取るためにはまず骨盤のチェックが必要です」

2015/02/10【 全身調整・AKA療法

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。

当院では、骨盤(仙腸関節) の動きが何よりも重要であるとの考えよりAKA療法を希望される患者さんに対して、体のどの場所に痛みがある場合でも骨盤の治療から始めます。腰に痛みを訴える方なら骨盤と痛みのある場所が近いので何となくイメージできるようですが、例えば首や肩に痛みのある方の場合などでは骨盤の重要性を説明してもなかなか理解しにくいようで゛辛いのは肩なので骨盤とか関係ないところはどうでもいいから、とにかく肩を治療してほしい。゛というように思われる方が多いように思います。特に痛みの強い方はその傾向が多いようです。自分自身が骨盤に関することを学び経験したからこそ、まず骨盤を整えることが当然のように思えるのですが、そうでなければ「肩が痛いのに何で骨盤なんか触っとんねん」と思っていたかも知れません。最初に骨盤の調子を整えてから首や肩など痛みや不調を感じている個所を調整していくことが、より速くより確実に不調を取り除いていく方法であるとの考え方からその様に施術を行っております。

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門真市まつもと鍼灸整骨院「身体の歪みは土台である骨盤のズレが原因です」

2014/09/27【 全身調整・AKA療法

門真市の、まつもと鍼灸整骨院です。

身体の歪みで重要なのは骨盤です。

骨盤は体の中心にあり、体を支える土台の様な役割を果たしています。

そして骨盤には、体を動かしたり支えたりするのに重要な筋肉が多くつながっています。

その骨盤が、日常生活の癖や習慣。立ったり、座ったり、歩いたりするときの重心の掛け方等で歪みが生じると、

そこにつながっている筋肉が捻じれてアンバランスになります。例えば、右側は引っ張られて伸ばされ、左側は縮んでしま

うというように。すると土台の上に立っている支柱である脊柱も歪み、又脊柱とつながっている上肢にも影響が及ぶ。

もちろん骨盤と直接つながっている下肢にも影響が及んでしまう。

すなわち骨盤が歪むことにより、体全体が影響されるということなのです。

逆に言えば、骨盤の歪みを治さないと根本的な歪みの解消にはならない、ということなのです。

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