症例報告「頚椎椎間板ヘルニア」

この患者様は頚椎椎間板ヘルニアで、首の痛みと、左肩から腕にかけてのしびれでお悩みでした。
整形外科で頚椎ヘルニアと言われて手術宣告もされましたが、手術はどうしても避けたいという想いから、門真市の、まつもと鍼灸整骨院に来院されました。
頚椎ヘルニアによる神経症状を改善するためには、概ね2つの事にアプローチする必要があります。
1つ目は頚椎の弯曲性の改善と、もう一つが肩甲骨の下方回旋の改善です。
頚椎ヘルニアの多くはストレートネックが根本的にあるので、そこを改善するのは必須です。
また肩甲骨が下方回旋を起こすことによって、しびれが出ている神経に対しての牽引ストレスがかかるため、そのしびれを助長してしまいます。
大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院では、このような痛みやしびれに対して、AKA療法・山内流AKS療法を用いて施術を行い、根本的な改善を行ってまいります。
頚椎椎間板ヘルニアでお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。
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投稿日:2026/05/06
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