門真市で整骨院をお探しなら、まつもと鍼灸整骨院へ!

交通事故に遭われて不安になる前に、、

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。

最近、ソニー損保のCMを見て感じたことがありました。相手とのコミュニケーション、警察への連絡、いろいろ不安なることがあります。私たちは交通事故を扱っている整骨院なので交通事故の知識があり、どのように対処していけば良いのかをある程度理解しているので、初めて事故に遭われた方は対応をどうしたら良いのかを不安に思われている方の力になれるのではとより感じました。

事故に遭われた時は、警察に連絡や損保会社に連絡したり、病院に行ったりされたあとにも損保会社との対応の仕方、保険の仕組みなど、いろいろな知識が必要になってきます。知識があると安心して対応もできるようになります。

当院では、治療だけでなく交通事故の知識もつけてもらって不安になる方を減らす努力をしています。

事故に遭われた方はどんなことでも良いので相談していただけたらと思います

投稿日:2018/06/11

守口市 女性 A・I様 「肋間神経痛で、ある日胸の真ん中の骨が痛み出すようになり・・・」

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。

本日の患者様の声は、肋間神経痛で胸の痛みで悩まれていた患者様の声です。

「ある日、胸の真ん中が痛み出すようになり、くしゃみ、息を大きく吸う、身体を動かす等が苦痛になりました。

内科の検査では異常がなく、肋間神経痛でした。

AKA療法は週1の施術から始まり、通院してから早4ヶ月。

今では月1の施術になり、何より痛みがほぼ治まり、日常生活を送れています。

痛みが強く、鎮痛剤が効かなかった時は不安でしたが、治療を受けて良かったと心から思います!!

院長先生、ありがとうございました。院長先生はゴッドハンドだと思います。」

この患者様は鼻炎持ちなので、くしゃみが頻繁に起こるのですが、その度に痛みを訴えておられました。

肋間神経痛の施術も骨盤にある仙腸関節をリセットすることから始まります。仙腸関節が機能を取り戻すことで骨盤より上の縦のラインである胸椎の機能を取り戻します。

肋間神経痛の原因である肋骨にある肋椎関節は、背骨である胸椎と関節を作っているからで、この部分の機能を上げるためにはまず胸椎の機能を上げる必要があります。

それともう一つ胸の真ん中にある胸骨と肋骨の間にある胸肋関節も重要です。

この患者様は特にこの胸肋関節の機能が落ちていることが、胸の痛みの直接の原因でした。

胸椎・肋椎・胸肋関節、この3つが機能を取り戻すことで痛みは消失します。

最初の2、3回の施術で痛みはほぼ無くなりますが、この患者様はぶり返す可能性があるので今でもメンテナンスで受診して頂いています。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の松本直幹が監修しています

 

投稿日:2018/05/27

門真市 65歳 女性 股関節の痛み「手術を考えた方が良いと言われ・・・」

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。当院に寄せられた患者様の声を紹介させていただきます。

「施術をして頂いて、もうすぐ1年半に成ります。股関節の痛みが酷く成り、整形外科を受診した所、すぐにでも手術を考えた方良いと言われ、介護の仕事をしている私は目の前が真っ黒に成る程のショックを受けました。手術をしないで少しでも楽に成り、仕事も続ける事が出来たらと思い、ネットで当院の事知りすぐに施術をしていただき、今では少しの痛みがあるものの仕事も続ける事が出来、大好きなボーリングも出来てとても有り難く思っております。

先生方を始め、スタッフの方全員の目くばり、気くばりにはいつも頭が下がります。これからも皆さんの笑顔に会えるのを楽しみに通院させていただきますのでよろしくお願いします。」

 

こちらの患者様は長年、股関節の痛みに悩んでおられました。担当させて頂いた当初は股関節がほとんど内側に捻じることが出来ませんでした。股関節の動きが悪い方は骨盤(仙腸関節)に加わる負担が大きいです。加えて介護職は中腰の姿勢も多く、更に負担が加わり痛みが強くなりやすいです。

しかし、骨盤、腰の背骨を調整し、股関節の動きを改善させると、痛みは軽減消失します。

こちらの患者様は現在は定期的に通院することにより、お仕事、趣味のボーリングを楽しんでおられます。

股関節の痛みで悩んでおられる方は一度、当院にご相談下さい。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の佐竹芳久が監修しています

 

投稿日:2018/05/23

東大阪市 HM様 男性 44歳 「一年半の足の痺れが無くなりました」

大阪府門真市のまつもと鍼灸整骨院の生田です。患者様の声の紹介です。

「一年半前から右足に痺れがあり、整骨院・針・病院等何件も通いましたが治らず、こちらで治療を受け一度の治療で一年半しびれてた右足のしびれがなくなりました。後は腰の痛みのみですので、通院して右足の様に治るのを楽しみに通院したいと思います。」

この患者様は、右腰の痛み及び右の臀部から右足の外側後方に痺れがあり来院されました。長い間色々なところで治療を受けても思うような結果が得られなかったようでした。この方の訴えを聞いたときは結果が出るまでに少し時間がかかるのでは、と思いましたがAKA療法を施術したところ、その場でこれまでにない成果を得られたと喜んでいただけました。しかし、腰の痛みと右足の裏に鈍い痛みが残りました。その後腰の痛みは3回ほどで良くなったのですが足裏の痛みが無くなるまでにはもう数回かかりましたが、しっかりと完治しました。同じような症状でお困りの方は、一度お試しください。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の生田収が監修しています

 

投稿日:2018/05/13

奈良県 28歳 男性 「交通事故後の腰痛が治りました」

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の前田です。患者様の声をご紹介します。

「きっかけは、交通事故で腰を痛め、ネットで口コミ№1だったこちらの整骨院に通い始めました。最初はまともに座ることさえ困難でしたが、週3回、担当の前田先生にお世話になったおかげで、症状はみるみる改善!本当に楽になりました。感謝しかありません!今後もたまに体の調整に通いたいと思います。」

こちらの患者様は車で信号待ちで停車しているところに後ろから追突され、当院を受診されました。強い腰痛と背部や首周囲にも症状がある状態でした。その中でも特に腰の痛みが強く5分もイスに座ってられない状態でした。詳しく問診・検査を行うと骨盤と背骨の関節が事故の衝撃で固まりほぼ動いてませんでした。また、関節の動きがかたいため周囲の筋肉もカチカチに固まっていました。治療は身体の土台である骨盤(仙腸関節)と背骨をAKA療法でスムーズに動くようにソフトな矯正治療を行い、関節が動くよう治療を進めました。そして事故後3か月ぐらいで長時間イスに座っても痛みが出なくなりました。

交通事故の治療は治療期間が限られてくることが多いため、治療頻度を増やし計画的に行うことが重要です。また後遺症等を残さないためにも事故後早期に治療を開始する必要もあります。万が一事故に遭われた場合は、当院にお早めにご連絡下さい。

当院は今までの交通事故患者様の豊富な事例がありますので、治療はもちろん、事故による損保会社との折衝や慰謝料などの損害のご相談も承っています。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の前田遼が監修しています

 

投稿日:2018/04/28

大東市 42歳 女性 「初めて腰痛になって動けなくなりました」

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。

「初めて腰痛になって動けなくなりました」

この患者様は、初めてギックリ腰になり動けなくなって来院されました。
腰痛になられたのが初めてで、どうしたら良いのかわからない状態でした。何もわからない状態が一番不安に思うと考え、まずは骨盤の説明をわかりやすく、伝えさせていただいて現状を理解してもらいました。
説明せてもらってから、仙腸関節にAKA療法を施すと動きも良くなり、不安に感じてたのが楽になり、ほっとした様子でした。
その後、2回ほど治療を行うと症状はなくなり、今では何も感じない状態まで回復しています。

その患者樣からこんな感想を頂きました。
「突然の腰の痛みを治していただきました。あんなに痛みがあったのに痛みのない治療で治していただいてありがとうございました。先生、スタッフの方々とても気さくで親切で感謝しています」

初めてギックリ腰になられた方は、この患者様のようにどうしたら良いのかわからないと思います。
その時は、いつでも来院して頂けたらと思います。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の岩武紀光が監修しています

投稿日:2018/04/23

守口市 男性 47歳 「腰から足が痺れて動かなくなりましたが・・・」

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。

今回は腰痛から足のしびれが始まった患者様の改善例をご紹介いたします。

「昼間に急に腰痛から足が痺れて動かなくなりましたが、ここで治療してもらい ほぼ完治しました。定期的なメンテナンスが必要ということなので長くお世話になりたいと思います。」

この患者様は1週間前に仕事中に腰痛が始まり、その後左ふとももの内側と前側にしびれが出てきて不安を感じて来院されました。

まず骨盤の仙腸関節を検査すると、左側の仙骨の前屈運動がほとんどできていない状態でした。それと太ももの内側と前側にビリビリした感じのしびれがあり、触ったりズボンが擦れることでそれが強調される状態でした。

治療はまずAKA療法により骨盤の仙腸関節をリセットしてよく動くようにします。その後、腰椎の2番と3番の間にある椎間関節、1番と2番の間にある椎間関節を順次動かしてあげることで、まず腰痛が緩和され、その後徐々にしびれも改善されていき、週に1回1ヵ月間施術を行い、それから1ヵ月後の来院時にはしびれはほぼ消失していました。

この患者様は症状が出現して1週間後の来院でしたので割と早期に治りましたが、しびれは時間が経過すればするほど回復が遅れる傾向にあるので、症状に気づかれたら早めの来院をお勧めいたします。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の松本直幹が監修しています

 

投稿日:2018/04/08

肩こりの原因は・・・・・

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。

以前から肩こりで悩んでおられる患者様が来院されました。検査を初めていくと肩こりの原因が強い猫背であるとわかりました。

猫背になることで、肩の関節が内側に巻き込み腕が正常に上がりませんでした。こんかいの患者様は長年事務のお仕事をされており、不良姿勢で背中の背骨の動きが悪くなっていました。

治療は背骨の動きを良くするために、土台の骨盤から矯正治療をさせていただきました。施術後は肩の関節の動きも改善し、コリ感も軽減しました。

今後の治療としては、AKA療法で骨盤と背骨の動きの良い状態を維持していく必要があります。

投稿日:2018/04/01

門真市 70歳 H様 「他院で一年間治らなかった腰、肩の痛みの施術例」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院、生田です。患者様の声の紹介です。

 

「治療を始めて5回目です。1年ぐらい通っていて治らなかった腰痛、肩こりが全快とはまだ行きませんが週一の通院治療を受けるたびに少しずつ良くなっていくのを実感しています。」

 

この患者様は、腰の痛みと首から肩にかけての張りを訴えて来院されました。上を向いてもらうと天井を見ることができず、首の可動域は減少していました。そこで骨盤(仙腸関節)、胸椎、頚椎及び肋椎関節にAKA療法を施術したところ腰の痛みは軽減し、首も天井を見ることができるようになりました。可動域が正常になることで筋肉の状態が良くなり血流が回復して、痛みやこりがなくなっていきました。腰の痛みは3回ほどでほぼ無くなりましたが、肩の張りがまだ若干残っており、もう少し通院いただいております。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の生田収が監修しています

 

 

投稿日:2018/03/25

門真市 54歳 女性 「膝の痛みが楽になりました」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の前田です。患者様の声を紹介します。

「何カ月も膝の痛みで歩くのも、つらい状態でしたが、ここに通い始めてすごく楽になりました。自宅でのリハビリも親切丁寧に教えて頂き、少しずつ回復しています。本当にありがとうございました。」

この患者様は膝の内側にある靭帯を損傷されて、整形外科でテーピング治療を受けられていました。痛めた靭帯は治っていると言われたそうですが、膝の痛みが残っており、歩行時や階段の上り下りに痛みが走り、仕事や日常生活に支障をきたしていました。

初診時に詳しく検査を行うと、膝の関節と骨盤(仙腸関節)の動きがかたく、膝を支える筋肉も弱っている状態でした。治療はまず、関節の動きを全可動域しっかりと動くように、骨盤矯正(AKA療法)と膝関節自体の治療を行いました。3,4回目ぐらいにはだいぶ関節がスムーズに動き、痛みも楽になってきたので、ご自宅でできる膝を支える筋肉のリハビリをお伝えし、ご自身でもがんばっていただきました。筋力が上がるに関節が安定し痛みもどんどん良くなりました。今では、痛みもなくなり小走りや正座ができるまでに回復され、状態も良好なので通院は卒業となりました。

このように膝が痛む方でも、その痛みの根本的な原因は骨盤にある仙腸関節にあることが非常に多く、それは骨盤の状態をチェックしなければ分かりせん。

もし、これらの症状で該当するようなものがあったり、気がかりな点がございましたら当院までお電話にてご相談下さい。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師の前田遼が監修しています

 

投稿日:2018/03/05

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