門真市で整骨院をお探しなら、まつもと鍼灸整骨院へ!

足のしびれの患者様 門真市 51歳 女性

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。

「足のしびれがひどくて歩くのも大変です。」

初めて来院されたときは歩くのも辛そうで寝ててもしんどい状態でした。片方の足にしびれもあり、見た目からしてもしんどそうな状況で大変そうな感じでしたが、まずは今回もAKA療法で治療を骨盤の関節の動きが悪かったので骨盤の関節(仙腸関節)におこない身体の土台が安定させ、次に腰の関節の動きがスムーズに動いてないので腰の痛みと足のしびれが出ている状態だったので腰の関節に治療をおこないました。
一回目で少し動きやすくなり、2回目、3回目と治療していくと少しづつ症状がましになり、今ではほとんど症状がない状態まで回復しました。

痛みがあるときとないときでは気持ちの持ち方が変わってきます。痛みがあるとどうしても気持ちにまで影響を及ぼすので人生を楽しむためには健康は大事です。いろんな人の症状がどんどん良くなればいいなと思います。

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投稿日:2016/12/19

腰椎椎間板ヘルニア治療 大阪市生野区 男性 63歳「ブロック注射もしましたが・・・」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。腰椎椎間板ヘルニアで通院された患者さまから喜びの声をいただきました。

「腰痛で近くの整骨院に通っていましたが、一向に良くならず整形外科に行ったところ、ヘルニアの診断でとりあえずブロック注射しましょうと言われ打ちましたが、根本的な治療ではないと思いネットで調べたところ、ここのまつもと鍼灸整骨院が目に入りました。家から1.5時間もかかり遠いですが、わらをもすがる思いで来てみましたが、日に日に良くなり今では完治いたしました。感謝しています。」

この方は仕事でほとんど座りっ放しということで、AKA療法を行いながら、当院でお勧めしているリセット体操をマメにして頂くようにアドバイスしました。

長時間の座位は骨盤の仙腸関節の動きが悪くなる最も大きな原因のひとつです。

そして、仙腸関節の機能異常(動きが悪くなること)があることで腰痛はなくなりません。

当院ではAKA療法とリセット体操により骨盤の仙腸関節の動きを正常にして、椎間板ヘルニアを始め脊柱管狭窄症、辷り症、坐骨神経痛などの有痛疾患に対して的確な除痛のアプローチを致します。

腰以外でも首や肩、膝など関節の痛みでお悩みの方はぜひお問い合わせ下さい。

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投稿日:2016/12/07

「ヘルニア、狭窄症、坐骨神経痛などといわれて・・・」55歳・女性

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。当院に寄せられた患者様の声を紹介させて頂きます。

「19年前に親の介護をきっかけに腰痛がはじまりました。ヘルニア、狭窄症、すべり症、坐骨神経痛などといわれて、いろいろな治療をしてきましたが、どれもきかなくて「こちらなら助けてもらえるかも」と思い、すがる気持ちでお世話になりました。担当の先生をはじめスタッフの方がとても優しく親切で治療に行くたび腰も楽になるし元気ももらえます。私の癒しになってます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。」

こちらの患者様は販売職で長時間の立ち仕事、重量物を運ぶ等の腰部への負担があります。最初の1か月は週1ペースで来院して頂きAKA療法を行いました。現在は3~4週に1回のペースで行っています。

当院では画像診断をすべて鵜呑みにすることなく、仙腸関節(骨盤)のゆがみを取り除くことにより、痛みを改善させています。患者様の生活を少しでも豊かにできるように今後も努力したいと思います。

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投稿日:2016/11/27

膝の痛み 55歳 枚方市 女性

 

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。患者様の声の紹介です。

「私は8年前から膝が悪く、総合病院の整形外科の先生や厚生年金病院の膝外来の先生方にヒアルロン酸の注射とロキソニンの薬しか治す方法はないといわれて”誰か治す方法を知らないか”探していたところ、新聞でAKA博田法の本を知りインターネットで取り寄せて読み、ここの整骨院に出会うことができました。おかげ様で歩けるようになり注射も薬もシップもいらなくなり、先生には感謝しています。」

この患者様は右ひざの痛みを訴えて来院されました。最初はあまり大きな変化は見られず、最寄りの駅から当院まで歩いてくるのにも2~3回休憩しないといけなかったのが4回目くらいには休憩なしに歩いてこられるくらいになりました。膝自体に強い変形(O脚など)があるとなかなか痛みを取りきるというところまで行くのも難しいですが、膝が痛いのをかばって歩いていると、腰や股関節・足首などにも影響が出てきます。ご注意ください。

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投稿日:2016/11/26

両足に重だるさが座っていると出る患者様 門真市 「仕事で長時間座っていると、、」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。

「座っているとだんだんしびれてきます」

本日ご紹介する患者様は、長時間座っているだんだんお尻の辺りから太ももにかけてしびれのような重だるい症状が出る状態で来院されました。
事務作業で長時間座られているいるので骨盤の関節は、長時間座っている状態が続くと体重が骨盤の関節にかかり続けるので動きが硬くなって症状が出てる状態でした。
初めにAKA治療を行うと少し改善され何回か治療を施していくと最後には症状はほとんどなくなりました。

長時間同じ姿勢をとられる方はどうしても骨盤の動きが悪くなってしまうので症状が出る前に来て頂くことベストだと改めて感じました。

投稿日:2016/11/15

腰椎ヘルニアの患者様 門真市 57歳女性「手術するほどではないと言われましたが・・・」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。

本日ご紹介するのは、腰椎ヘルニアで「手術するほどではない」と病院で言われたにもかかわらず、腰から左太ももの裏にかけて痛みがあり、歩行も困難だった患者様です。

初診時は痛みのためか、少し跛行ぎみ(足を引きずっておられる)の状態でした。仙腸関節の異常を診るストレステストを行うと反応があり、膝裏の痛みと関連がある第5腰椎の動きも悪かったので、この部分が良くなれば痛みは無くなることを説明させていただきました。

早速AKA療法を行いましたが、仙腸関節の動きが一時的に良くなってもまた戻りやすいタイプの方なので、安定するのに1カ月ほどかかりました。今では痛みはほぼ無くなっています。あとは痺れが残っていますが、それも少しずつ取れていくと思います。

痛みが続いている間、この患者様には「先生、本当に治りますか?」と何回も尋ねられたことを思い出します。

本当に痛みが消えて良かったとつくづく思います。

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投稿日:2016/11/07

セミナーを受講しました

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。

10月30日に母校の平成医療専門学校にて開催された外傷の評価法・処置法のセミナーを受講しました。

柔道整復師の本業は外傷治療です。

一般の患者さんの考える外傷は関節などをおもいっきり捻ったり、ぶつけたりして関節や打撲部に痛みや腫れがあるものと思います。

ただ柔道整復師が扱う外傷には急性と亜急性(蓄積性あるいは反復性)がありますが・・・・・

特にスポーツをしている学生さんの打撲、捻挫の適切に実施し早期に競技復帰に導けるよう今後も勉強していきたいと思います。

投稿日:2016/10/30

立ち仕事でしびれがでた患者様 31歳男性 「立っていると左足がしびれて困ってます」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。

「立ち仕事で左足がしびれて違和感があります」

長時間立つ仕事で少しずつ足がしびれていつか治るかなと思っていたがなかなか治らないので来院されたました。
まずは検査をしてみると仙腸関節の動きが左と右を比べると悪い方の左側が動きが悪くなっている状態で体重を左側にかけていたのが原因でした。まずは仙腸関節の治療をおこない、次に腰の骨を動かす治療2~3回行うとしびれがマシになり、今ではしびれがとれて良くなり、今は腰の重だるさがあるのを治療しています。しびれは仙腸関節の動きを良くしてあげると楽になることが多いと思います。そういう患者さんもっと治していければと思います。読んで頂きありがとうございました。

投稿日:2016/10/24

病院で脊柱管狭窄症と診断された女性 55歳 京都在住 「続けてよかったです」

 

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。患者様の声の紹介です。

「脊椎狭窄症にて、5分も歩けないほど腰痛があり病院では手術をすすめられていました。手術は避けたいと思い骨盤矯正の施術を受けました。1回目は変化を感じられませんでしたが2回目より少し楽になり5回目を受けるころには1時間くらい歩けるようになっていました。今では支障なく日常生活を送っています。通院には遠かったですが、続けてよかったです。ありがとうございました。」

この患者様は、症状が強く出ていたのですが比較的に骨盤の関節の動きがまだましだったように思いました。それでも1回目のAKA療法の施術後はあまり変化が見られなかったようですが、2回目以降は少しづつではありますが、順調に回復していきました。病院に勤務をされていて患者様の介添えなど腰に負担のかかることが多かったのでしょうが、当院に通われている間は仕事を休むことができたのでそれも順調に回復に向かった要因でしょう。

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投稿日:2016/10/23

守口市 五十肩 女性S.N様 「半信半疑でした」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。

今回ご紹介させて頂く方は、五十肩であちこちの整骨院に通院されたけど良くならず当院に来られました。

夜中に肩が疼く症状もあり悩んでおられました。

肩の痛みを取る治療の場合も、当院では痛みの根本的な原因を探るために必ず骨盤をチェックします。

骨盤がズレるとそれによって背骨に捻じれが生じて、肋骨や肩甲骨、肩関節等の可動域が制限されます(動きが悪くなります)。

これが肩関節の痛みの原因です。

この方も骨盤にある仙腸関節がズレて動きが悪くなっていたので、AKA療法で骨盤と背骨を矯正してその後、

肋椎(肋骨)関節・肩関節の動きをスムーズにすることで痛みが軽減していきました。

肩の痛みを取る場合も、肩だけ治療してもなかなか良くなりません。

骨盤をチェックして、そこに反応があれば、その肩の痛みは骨盤が関与していますから

AKA療法を行うことで改善されることが期待できます。

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投稿日:2016/10/10

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