門真市で整骨院をお探しなら、まつもと鍼灸整骨院へ!

大東市 YO様 16歳 「捻挫が骨盤矯正によって根治しました」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。患者様の声をご紹介いたします。

「先生方は、不安や悩みにいつでも耳を傾けて下さるので、とても満足しています。従業員の方々も温かく、アットホームな病院だと思います。また、半年以上治らなかった捻挫が骨盤矯正によって根治したので、院長先生には非常に感謝しています。」

この患者様は、陸上競技をしていて足首を捻挫されました。しばらくしても良くならなかったので当院へ来られました。

初診時に足関節の可動域がかなり減少していて動きが悪いのと共に、動かすと痛みが強くなる状態でした。この状態を普通に足関節だけ治療しても日数がかかるだけですぐに完全に良くなるとは思えなかったのでAKA療法をお勧めしました。AKAはまず骨盤の機能をチェックしますが、やはり悪い方の足の仙腸関節に機能異常を示すサインが出たので、仙腸関節と足の関節を施術することで可動域が正常範囲に戻り痛みもなくなりました。

AKA療法は腰の治療だけではなく、全身の関節や筋肉の痛みをとるのに有効です。それはまず骨盤の仙腸関節をチェックすることから始め、そこに反応があると治る可能性があります。

スポーツで痛めた後の関節体の痛みに関することは、当院にご相談ください。

大東市 YO 16歳070

投稿日:2017/03/10

門真市 17歳 男性 大腿部・尾骨の痛み

門真市の、まつもと鍼灸整骨院、生田です。患者様の声を紹介します。

「肉離れをした時には、必ずここにきて治療を受けようと思いました。怪我をしてほっといていたけど、なかなか治らなかったけどここにきてすごくよくなったので、けがをしたときは治療を受けた方がいいと思いました。」

高校生のこの患者様はサッカーをしているのですが、一週間ほど前にボールを蹴ろうとしたときに左大腿前部に痛みを感じて肉離れを起こしたと思ったそうです。実際には肉離れではなかったのですが、痛みのある部分に強い張りがありました。そこで骨盤(仙腸関節)を調べたところ、左側に異常がありました。AKA療法により仙腸関節の動きを出し、腰椎を整えてその日は帰っていただき、一週間後に再来院して頂いたときにはほぼ痛みは改善されていました。また、座っていてふとした時に尾骨に痛みがあったのですが、その痛みも出なくなったようです。

この症例の様にスポーツ障害だと思っていても、実際は骨盤の仙腸関節の機能異常に由来する痛みだということがあります。スポーツで痛めた後に痛みがなかなか治らないようであれば、ぜひ一度受診をお勧めします。

門真市 17歳069

投稿日:2017/02/25

東大阪市 16歳 男性 「分離すべり症で腰が痛い」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。

「野球をするのに腰が痛いのでつらいです」

初めて来院されたときは腰が痛くて歩けなかったそうですが2回AKA療法をされて腰が楽になったと言って喜ばれました。

この患者さんは、整形外科では腰の背骨が分離してすべってずれていると診断されてどうしたらいいのか迷っていたときに当院を知って来院されたそうです。
分離すべり症と診断された方でも仙腸関節の動きが良くなれば、腰痛が改善されることがよくあります。
今回も仙腸関節の動きを良くすると痛みが改善されました。

分離すべり症で悩んでる方がおられたらお話だけでもさせて頂けたらと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

KD 東大阪市065

投稿日:2017/02/20

大東市 21歳 男性 「自損事故でしたがまつもと鍼灸整骨院で負担額0円で治療ができました」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。

この患者様は、友人の運転する車に同乗中に、運転手が操作を誤り車が側壁にぶつかり車が横転して負傷されたものです。

「交通事故で首、膝、腰を痛めて通わせていただきました。最初は後ろも向けないほど首が痛かったですが治療していただき全然痛みを感じないほどになりました。また、何かあった時は通わせていただきたいと思います。ありがとうございました。」

この患者様は自損事故なので一般的な意味での加害者がいません(実際は運転手が加害者になりますが)ので自賠責保険が使えませんが、この車の持ち主が任意保険の中の人身傷害保険に入っておられたので自賠責保険同様に被害者は負担額0円で治療を受けることができました。また、休業損害や慰謝料も受け取ることができました。

また、当て逃げなどで加害者が逃げて分からない場合でも基本的に治療は受けられるので、事故に遭われた方はまずは警察に連絡をしていただき、その後病院や整骨院を受診するようにして下さい。

磯川064

 

投稿日:2017/02/12

門真市 42歳 女性「全く痛みなく走れたので・・・」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。当院に寄せられた患者様の声を紹介致します。

「ハーフマラソン中に膝を痛め、時間経過とともに日常生活では痛みは無いものの一定の距離を走ると痛みが出るため受診しました。日常では痛みが無く、またやさしい施術に治療が進んでいる実感はありませんでしたが、6回程度治療を受けた後、ジョギングを再開したところ全く痛みが無く走れたので驚きました。その後も今のところ再発なく経過しています。

合計9回程通院しましたが、佐竹先生にはいつも変わらず丁寧に治療していただきました。また、明るく元気なスッタフの皆さんのお姿にこちらまで元気になりました。

これからも走ることは続けたいと思いますので、何かありましたら今後もよろしくお願い致します。ありがとうございました!」

こちらの患者様は膝の痛みを訴えておられましたが、主な原因は仙腸関節と腰の背骨のズレでした。治療開始から1ケ月は走ることは中止していただきました。仙腸関節のズレが安定するまでは負担をかけないことが重要です。安定すれば楽しくガンガン運動して頂いてOKです。

膝の痛みでお悩みの方は是非当院で治療しましょう!

CH 門真市063

投稿日:2017/02/06

吹田市在住 65歳 男性 「腰・足の痛みで来院」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。患者様の声の紹介です。

1.座った時に尻に対する圧力で痛みがあった➡痛みなし

2.仰向けに寝起き時腰が痛かった➡痛みなし

3.体をひねられなかった(後ろへの振り向き)➡振り向きOK

4.骨盤コルセット使用➡今は使用していない

初めての施術であった。

腰痛と右足の痛み、右臀部に座った時に痛みがあり来院されました。AKA療法を行うと、まず腰の痛みが取れていきそれから足と臀部の痛みが取れていきました。今ではほとんど痛みは感じておられないようです。

西村広行062

投稿日:2017/01/29

門真市 30代男性 「初めて交通事故に遭って、まつもと鍼灸整骨院に助けられました」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。

「親身になって教えてくださいました」

この患者さんは人生で初めて交通事故に遭われて、交通事故の知識もなく治療もどうしていったらわからない状態だったそうです。
当院では初めて来られた患者さんには治療の方向性を説明するのは当たり前ですが、それとは別に交通事故にあわれてからの保険の知識や保険会社との流れなどの知識も必要になってきますので保険対応の説明もさせて頂いてなるべく不安なく治療を受けて頂いています。
それが初めて事故に遭われた方にも喜んでもらえてるのだと思います。
交通事故に合われた方はいろいろ不安に思われることがたくさんあると思います。これからもひとりひとり丁寧な対応を心がけていきたいと思っています。

岡田誠司058

投稿日:2017/01/23

奈良市 Z・H様 男性58歳 「この8年間は何やったんやと思う」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。8年にも渡って腰から背中にかけての痛みに悩まされていた患者様の声をご紹介いたします。

「50歳頃から腰から背中にかけて痛みがあり、針治療とか整体に通いごまかしごまかし8年過ぎました。

このまま一生痛いのかと思っていましたが、知り合いにこの治療院を紹介してもらい、治療を始めましたところ

短期間で痛みが無くなりました。まだ完治はしていませんが、この8年間はなんやったんやと思う次第です。」

初診時は、就寝時の寝返りで腰から背中にかけての痛みでつらいと言われていました。AKA療法を行う前に骨盤の状態を診るテストを行うと、左側の骨盤にある仙腸関節が8方向中全ての動きが悪い状態でした。この仙腸関節のズレを取ってスムーズに動くようにしてあげることで、腰や背中にかかる負担が激減し痛みが和らいでいきます。この方の場合は週に1回の施術で3回目には寝返り時の痛みは消失しました。今では趣味のアイスホッケーもできるようになり、定期的に骨盤チェックすることで心配することなく運動を楽しんでおられます。

長い期間悩んでおられる腰痛の痛みは、もしかしたら骨盤に原因があるかも知れません。そういうお悩みを抱えておられる方は、当院でぜひ一度骨盤のチェックとAKA療法を受けてみられることをお勧めします。

ZH奈良市056

投稿日:2017/01/16

鍼治療のセミナー参加

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。

先日、関西医療大学の黒岩恭一教授が主催するトリガーポイント研究会に参加しました。

今回は坐骨神経痛様症状(坐骨神経みたいな症状)の発痛筋の触察でした。

手順としては

1:筋の形とそれを描く為の「骨指標」を憶える。

2:骨指標の中から、起点にする全体を描き易い骨指標を選び、それを触知し、体表に描く。

3:起点から、対象筋の全体像を身体表面に投影する。

4:他の骨指標を参考に3の投影像をチェックし、修正する。

5:4で描いた筋縁を触知しながら、全体を描画する。

これらの技術を短時間で行うことによりトリガーポイント刺鍼が可能にらります。

今後もより正確に刺鍼できるように訓練したいと思います。

投稿日:2017/01/10

腰痛 31歳 男性 大東市在住「コルセットなしで仕事ができるようになり・・・」

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。患者様の声の紹介です。

「腰痛が数年前からあり、痛み止めを飲みながらコルセットを使用していました。根本的に治療したいと思い来院しました。治療をしていただいてすぐにコルセットなしで仕事ができるようになり、とても感謝しています。これからもよろしくお願いします。」

当院にはいろいろな症状を訴えて来院される患者様がいますが、やはり腰痛で来られる方が一番多いのですがその多くは整形外科に一度行かれてから痛みが治まらずに来院されます。痛み止めの薬やシップをもらったが全然効かない。や、痛み止めの注射を打って一時的に収まったが又痛みが出てきた。あるいはその注射を打っても痛みが治まらない。と言って来院される方が多いです。もちろん注射を打って痛みが治まったという方もおられます。ある整形外科の先生が言っておられたらしいのですが、整形外科では腫瘍などにより痛みが出るものや、ヘルニアによって神経が圧迫されることによる痛みなどはっきりと理由がわかるもの以外は腰痛というのは原因不明で整形外科の対象となる腰痛は全体の20%以下。と言われた患者様がいらっしゃいました。すべてのお医者様がそう思っているわけではないと思いますが。逆に言えば、その様な外科的な処置が必要なものや、内科的な要因の痛みなどは私たちにはどうすることもできません。

しかし、原因不明の腰痛のほとんどが骨盤にある仙腸関節の機能異常によって起こることが分かっています。心当たりのある方は当院までお越しください。

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投稿日:2016/12/24

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