門真市 70代男性 「椎間板ヘルニアを最新のレーザー治療(手術)を致しましたが・・・」
2017/06/04【 施術例 腰椎椎間板ヘルニア 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。
「私は30年間腰痛で悩んでおりましたが、病院で椎間板ヘルニアを最新のレーザー治療を致しましたが、治療前の説明では完治する人は35%~40%とのことでしたが少しでも腰痛が和らぐと思い治療を受けました。完全に痛みが取れ喜んでいましたが、1年ぐらいで痛みが出て来ました。整骨院で毎日1年間治療致しましたが1日~2日は痛みは取れても又痛みが出て来ました。新聞の連載でAKA 治療を知りました。慢性腰痛の95%は仙腸関節の関節機能障害でAKA治療でなければ良くならない事を知り、インターネットで大阪でAKA診療が出来る病院・整骨院を調べました。近くにまつもと鍼灸整骨院が有り予約を取り治療に、最初は1週間に1度を6回治療、その後は2週間に1度、5月より3週間に1度に成りました。まだ朝起きた時に前屈すると痛みが少し出ますが、リハビリ運動すると痛みは取れます。普通に生活出来る喜がもう少しと思い治療を続けます。施術を受けた感想親切で良。接客対応大変良い。」
この患者様は腰椎椎間板ヘルニアで、レーザーによるヘルニア除去手術を受けられ治ったと思われていたところ、一年後に知り合いの引っ越しの手伝いをして荷物を持ったところまた痛みがぶり返して、それ以来また腰痛に悩まされておられました。
スポーツ新聞の連載でAKA療法の事を知り、当院へ来院されました。
今は朝洗顔時に体を前かがみにすると痛みが出るそうですが、当院でご指導させて頂いています「リセット体操」をすることで痛みが和らぐということです。現在は月に1回のチェック&メンテナンスを受けられて予防施術を受けられているところです。
この患者様のように手術を受けられた後でもまた腰痛が再発することは時々あります。これはどういうことかと言うと、私たちは「この方の腰の痛みの本当の原因はヘルニアにあったのではなく(この方が言われているように)仙腸関節の機能障害にあった」と考えます。
ヘルニアに限らず辷り症や狭窄症などで手術を受けられたにも拘らず、腰痛が再発した方は一度考えてみられた方が良いと思います。
門真市まつもと鍼灸整骨院で改善できる腰痛症状は?
2017/04/05【 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。
「椅子から立ち上がろうとした際に腰に電気が走る痛みに襲われた」‥、前かがみの状態になった時に「ピキッ!」と感じる鋭い激痛が腰やお尻のあたりに出ることがよくあります。その症状はかなり強い場合があります。
「ぎっくり腰」は俗称(一般名称)であり、病名ではありません。
当院には病院でヘルニアと診断された患者様も多く来院されてます。
MRIなどの画像診断で問題がないと言われた腰痛患者様もヘルニアと診断された患者様もその原因の90%以上は骨盤(仙腸関節)のズレです。
当院ではAKA療法による骨盤矯正を実施しています。
マッサージ、腰の牽引‥では改善されない方はぜひご相談ください。
守口市 10代女性 「クラブ活動の腰痛も仙腸関節から改善」
2017/03/26【 施術例 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。患者様の声の紹介です。
「毎回、その時の調子や状態を聞きながらそれに合った施術を行ってくれるので、施術後は症状も体も軽くなります。担当の先生もそうでない方も、いつも気軽に声をかけてくれて明るく対応してくれるのでうれしいです。」
高校生のこの患者様はクラブを頑張っています。そのせいもあって腰に痛みを訴えて来院されました。骨盤の仙腸関節の動きが良くなかったので、そこの動きを付けると楽になります。通常、若い患者様の場合数回の施術で痛みはほとんどなくなり良い状態に戻るのが早いく、高齢の方は比較的に時間がかかることが多いですが、この患者様は仙腸関節が固くなりやすい状態です。逆に高齢の方でも2~3回ですっかり良くなる方もいらっしゃいます。体の状態は人それぞれ、年齢では測れないものです。
東大阪市 16歳 男性 「分離すべり症で腰が痛い」
2017/02/20【 分離症すべり症 施術例 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。
「野球をするのに腰が痛いのでつらいです」
初めて来院されたときは腰が痛くて歩けなかったそうですが2回AKA療法をされて腰が楽になったと言って喜ばれました。
この患者さんは、整形外科では腰の背骨が分離してすべってずれていると診断されてどうしたらいいのか迷っていたときに当院を知って来院されたそうです。
分離すべり症と診断された方でも仙腸関節の動きが良くなれば、腰痛が改善されることがよくあります。
今回も仙腸関節の動きを良くすると痛みが改善されました。
分離すべり症で悩んでる方がおられたらお話だけでもさせて頂けたらと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
吹田市在住 65歳 男性 「腰・足の痛みで来院」
2017/01/29【 施術例 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。患者様の声の紹介です。
1.座った時に尻に対する圧力で痛みがあった➡痛みなし
2.仰向けに寝起き時腰が痛かった➡痛みなし
3.体をひねられなかった(後ろへの振り向き)➡振り向きOK
4.骨盤コルセット使用➡今は使用していない
初めての施術であった。
腰痛と右足の痛み、右臀部に座った時に痛みがあり来院されました。AKA療法を行うと、まず腰の痛みが取れていきそれから足と臀部の痛みが取れていきました。今ではほとんど痛みは感じておられないようです。
奈良市 Z・H様 男性58歳 「この8年間は何やったんやと思う」
2017/01/16【 施術例 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。8年にも渡って腰から背中にかけての痛みに悩まされていた患者様の声をご紹介いたします。
「50歳頃から腰から背中にかけて痛みがあり、針治療とか整体に通いごまかしごまかし8年過ぎました。
このまま一生痛いのかと思っていましたが、知り合いにこの治療院を紹介してもらい、治療を始めましたところ
短期間で痛みが無くなりました。まだ完治はしていませんが、この8年間はなんやったんやと思う次第です。」
初診時は、就寝時の寝返りで腰から背中にかけての痛みでつらいと言われていました。AKA療法を行う前に骨盤の状態を診るテストを行うと、左側の骨盤にある仙腸関節が8方向中全ての動きが悪い状態でした。この仙腸関節のズレを取ってスムーズに動くようにしてあげることで、腰や背中にかかる負担が激減し痛みが和らいでいきます。この方の場合は週に1回の施術で3回目には寝返り時の痛みは消失しました。今では趣味のアイスホッケーもできるようになり、定期的に骨盤チェックすることで心配することなく運動を楽しんでおられます。
長い期間悩んでおられる腰痛や肩、膝の痛みは、もしかしたら骨盤に原因があるかも知れません。そういうお悩みを抱えておられる方は、当院でぜひ一度骨盤のチェックとAKA療法を受けてみられることをお勧めします。
腰痛 31歳 男性 大東市在住「コルセットなしで仕事ができるようになり・・・」
2016/12/24【 施術例 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。患者様の声の紹介です。
「腰痛が数年前からあり、痛み止めを飲みながらコルセットを使用していました。根本的に治療したいと思い来院しました。治療をしていただいてすぐにコルセットなしで仕事ができるようになり、とても感謝しています。これからもよろしくお願いします。」
当院にはいろいろな症状を訴えて来院される患者様がいますが、やはり腰痛で来られる方が一番多いのですがその多くは整形外科に一度行かれてから痛みが治まらずに来院されます。痛み止めの薬やシップをもらったが全然効かない。や、痛み止めの注射を打って一時的に収まったが又痛みが出てきた。あるいはその注射を打っても痛みが治まらない。と言って来院される方が多いです。もちろん注射を打って痛みが治まったという方もおられます。ある整形外科の先生が言っておられたらしいのですが、整形外科では腫瘍などにより痛みが出るものや、ヘルニアによって神経が圧迫されることによる痛みなどはっきりと理由がわかるもの以外は腰痛というのは原因不明で整形外科の対象となる腰痛は全体の20%以下。と言われた患者様がいらっしゃいました。すべてのお医者様がそう思っているわけではないと思いますが。逆に言えば、その様な外科的な処置が必要なものや、内科的な要因の痛みなどは私たちにはどうすることもできません。
しかし、原因不明の腰痛のほとんどが骨盤にある仙腸関節の機能異常によって起こることが分かっています。心当たりのある方は当院までお越しください。
腰椎椎間板ヘルニア治療 大阪市生野区 男性 63歳「ブロック注射もしましたが・・・」
2016/12/07【 施術例 腰椎椎間板ヘルニア 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。腰椎椎間板ヘルニアで通院された患者さまから喜びの声をいただきました。
「腰痛で近くの整骨院に通っていましたが、一向に良くならず整形外科に行ったところ、ヘルニアの診断でとりあえずブロック注射しましょうと言われ打ちましたが、根本的な治療ではないと思いネットで調べたところ、ここのまつもと鍼灸整骨院が目に入りました。家から1.5時間もかかり遠いですが、わらをもすがる思いで来てみましたが、日に日に良くなり今では完治いたしました。感謝しています。」
この方は仕事でほとんど座りっ放しということで、AKA療法を行いながら、当院でお勧めしているリセット体操をマメにして頂くようにアドバイスしました。
長時間の座位は骨盤の仙腸関節の動きが悪くなる最も大きな原因のひとつです。
そして、仙腸関節の機能異常(動きが悪くなること)があることで腰痛はなくなりません。
当院ではAKA療法とリセット体操により骨盤の仙腸関節の動きを正常にして、椎間板ヘルニアを始め脊柱管狭窄症、辷り症、坐骨神経痛などの有痛疾患に対して的確な除痛のアプローチを致します。
腰以外でも首や肩、膝など関節の痛みでお悩みの方はぜひお問い合わせ下さい。
「ヘルニア、狭窄症、坐骨神経痛などといわれて・・・」55歳・女性
2016/11/27【 分離症すべり症 坐骨神経痛 施術例 脊柱管狭窄症 腰椎椎間板ヘルニア 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。当院に寄せられた患者様の声を紹介させて頂きます。
「19年前に親の介護をきっかけに腰痛がはじまりました。ヘルニア、狭窄症、すべり症、坐骨神経痛などといわれて、いろいろな治療をしてきましたが、どれもきかなくて「こちらなら助けてもらえるかも」と思い、すがる気持ちでお世話になりました。担当の先生をはじめスタッフの方がとても優しく親切で治療に行くたび腰も楽になるし元気ももらえます。私の癒しになってます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。」
こちらの患者様は販売職で長時間の立ち仕事、重量物を運ぶ等の腰部への負担があります。最初の1か月は週1ペースで来院して頂きAKA療法を行いました。現在は3~4週に1回のペースで行っています。
当院では画像診断をすべて鵜呑みにすることなく、仙腸関節(骨盤)のゆがみを取り除くことにより、痛みを改善させています。患者様の生活を少しでも豊かにできるように今後も努力したいと思います。
腰椎ヘルニアの患者様 門真市 57歳女性「手術するほどではないと言われましたが・・・」
2016/11/07【 腰椎椎間板ヘルニア 腰痛・ぎっくり腰 】
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。
本日ご紹介するのは、腰椎ヘルニアで「手術するほどではない」と病院で言われたにもかかわらず、腰から左太ももの裏にかけて痛みがあり、歩行も困難だった患者様です。
初診時は痛みのためか、少し跛行ぎみ(足を引きずっておられる)の状態でした。仙腸関節の異常を診るストレステストを行うと反応があり、膝裏の痛みと関連がある第5腰椎の動きも悪かったので、この部分が良くなれば痛みは無くなることを説明させていただきました。
早速AKA療法を行いましたが、仙腸関節の動きが一時的に良くなってもまた戻りやすいタイプの方なので、安定するのに1カ月ほどかかりました。今では痛みはほぼ無くなっています。あとは痺れが残っていますが、それも少しずつ取れていくと思います。
痛みが続いている間、この患者様には「先生、本当に治りますか?」と何回も尋ねられたことを思い出します。
本当に痛みが消えて良かったとつくづく思います。
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2026年6月12日
症例報告「五十肩・四十肩」2026年6月6日
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