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脊柱管狭窄症の患者様の声 茨木市 62歳 女性「薄皮が剥がれていくように痛みが少しずつ取れ・・・」

2019/01/14【 施術例 脊柱管狭窄症

大阪府門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。脊柱管狭窄症でお悩みの患者様の声をご紹介いたします。

この患者様は整形外科で狭窄症と診断され、痛み止め等の薬を処方され飲み続けておられましたがなかなか症状が良くならず、良くなるどころか症状は酷くなるばかりでした。

特に歩行時と車から降りる時の腰の痛みを強く訴えておられました。また左太ももの内側と外側にしびれが出ていました。

歩行時に痛みがでる方の特徴は、痛む側の仙腸関節が後屈のみか或いは前屈・後屈ともに、機能していない場合が多いです。

仙腸関節の動きは大まかに言うと前屈(前に倒れる動き)と後屈(後ろに倒れる動き)の2方向しかありません。この2方向のうちどちらか片方、或いは両方の動きが悪くなった時に、体のどこかに痛みやしびれが症状となって現れます。

AKA療法を開始してから、早くて概ね4週から6週、遅くても6週~8週でしびれの症状は軽減していくことが多いです。痛みはそれより早い段階で軽減していくことが多いです。

この患者様は肩関節にも痛みが出ておられたので、ご本人のご希望もあり鍼の施術も受けておられます。

狭窄症でお悩みの方は、当院でまず仙腸関節のチェックから始められることをお勧めします。

本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師・鍼灸師の松本直幹が監修しています

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「ヘルニア、狭窄症、坐骨神経痛などといわれて・・・」55歳・女性

2016/11/27【 分離症すべり症 坐骨神経痛 施術例 脊柱管狭窄症 腰椎椎間板ヘルニア 腰痛・ぎっくり腰

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。当院に寄せられた患者様の声を紹介させて頂きます。

「19年前に親の介護をきっかけに腰痛がはじまりました。ヘルニア、狭窄症、すべり症、坐骨神経痛などといわれて、いろいろな治療をしてきましたが、どれもきかなくて「こちらなら助けてもらえるかも」と思い、すがる気持ちでお世話になりました。担当の先生をはじめスタッフの方がとても優しく親切で治療に行くたび腰も楽になるし元気ももらえます。私の癒しになってます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。」

こちらの患者様は販売職で長時間の立ち仕事、重量物を運ぶ等の腰部への負担があります。最初の1か月は週1ペースで来院して頂きAKA療法を行いました。現在は3~4週に1回のペースで行っています。

当院では画像診断をすべて鵜呑みにすることなく、仙腸関節(骨盤)のゆがみを取り除くことにより、痛みを改善させています。患者様の生活を少しでも豊かにできるように今後も努力したいと思います。

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病院で脊柱管狭窄症と診断された女性 55歳 京都在住 「続けてよかったです」

2016/10/23【 脊柱管狭窄症 腰痛・ぎっくり腰

 

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。患者様の声の紹介です。

「脊椎狭窄症にて、5分も歩けないほど腰痛があり病院では手術をすすめられていました。手術は避けたいと思い骨盤矯正の施術を受けました。1回目は変化を感じられませんでしたが2回目より少し楽になり5回目を受けるころには1時間くらい歩けるようになっていました。今では支障なく日常生活を送っています。通院には遠かったですが、続けてよかったです。ありがとうございました。」

この患者様は、症状が強く出ていたのですが比較的に骨盤の関節の動きがまだましだったように思いました。それでも1回目のAKA療法の施術後はあまり変化が見られなかったようですが、2回目以降は少しづつではありますが、順調に回復していきました。病院に勤務をされていて患者様の介添えなど腰に負担のかかることが多かったのでしょうが、当院に通われている間は仕事を休むことができたのでそれも順調に回復に向かった要因でしょう。

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腰椎ヘルニア・狭窄症治療 門真市 45歳女性「仙腸関節の動きは地味ですが」

2016/09/12【 脊柱管狭窄症 腰椎椎間板ヘルニア 腰痛・ぎっくり腰

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。今回は腰椎椎間板ヘルニアと腰部脊柱管狭窄症を発症し、手術をしたにもかかわらず腰の痛みと足の痺れが取れず来院された患者様の施術例をご紹介いたします。

初診時は上記の症状と足の親指の筋力低下(指が上に伸びない)もあり、一番の悩みどころは就寝時に足の痺れで眠れないことと、寝返り時の痛みでした。

3回目の施術後から寝返りは楽になったと仰られていましたが、仕事で長時間の座位をとるとまた悪くなるので、当院独自のリセット体操をまめに行って頂くよう指導をさせて頂きました。

5回目の治療時にはほぼ良くなっていましたが、念のために1カ月後にもう一度来院して頂き骨盤の最終チェックをして治癒になりました。

骨盤の仙腸関節は可動域が2ミリ位しか動かない「地味な」関節ですが、ここが機能異常を起こしてしまうと体に大きな変調をきたし身体のどこかに痛みを感じるようになります。

特に腰は人の体の構造上影響を受けやすいので、腰痛のある方は当院を受診されて是非とも骨盤チェックを受けてみて下さい。

当院の施術スタッフが、あなたの仙腸関節のどの部分がどのように悪いのかを分析してAKA療法で施術いたします。%e5%90%89%e7%94%b0037

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腰部脊柱管狭窄症の改善例~守口市 60代男性 K・F様

2015/09/14【 脊柱管狭窄症 腰痛・ぎっくり腰

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門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。

当院に寄せられた患者様からの声をご紹介いたします。

「腰に4本ボルト入ってる私です。手術後4年経過したぐらいから左脚がまた痛くなり(仰向けでもうつ伏せでももちろん歩いても)別のところに治療に行ってたんですがもうひとつよくならないのでこちらに来ました。3回目ぐらいから左脚の痛みがだんだんと消えていきました。今は楽になってます。ありがとうございました」

この患者様は腰部脊柱管狭窄症で4年前に手術を受けられたのですが、左脚の痛みと痺れが再発してしまい当院を受診されました。

脊柱管狭窄症の方は、手術後痛みや痺れが再発したり、或いは手術して腰の痛みは和らいでも、そもそも脚の痛みや痺れは取れない方が多いように感じます。そういう方にこそ当院で行っているAKA療法を受けて頂きたく思います。この患者様は今でも定期的に通院しておられ、再発を防止するようにメンテナンスを受けておられます。

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門真市まつもと鍼灸整骨院 腰部脊柱管狭窄症の改善例 東大阪市S・K様

2015/06/07【 施術例 脊柱管狭窄症 腰痛・ぎっくり腰

 

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。当院に寄せられた患者様からの声をご紹介いたします。

「平成14年に腰痛になり整形外では脊柱管狭窄症と言われ手術しかないと言われた。手術しなくて直す方法が無いかインターネットで脊柱管狭窄症で検索したら、まつもと鍼灸整骨院を見つけました。最初に行った時に脊柱管狭窄症でも治りますかと言ったら治りますと言われたので、半信半疑でしたが治療を受けたら、何処の病院でも痛みの箇所がわからなかったのがわかり、この鍼灸整骨院だったら治してもらえると思い通院したら7ヶ月間も治らなかった腰痛が徐々に良くなり6回で良くなりました。本当に感謝しています。」

この方は右側の仙腸関節の上の部分が機能障害を起こしており、この部分がまずは良くなることでかなり楽になったと仰られていました。最初はずっと立ちっぱなしの姿勢でいるのが非常につらく、歩くと腰が痛く右足が痺れてきて長くは歩けないと仰られていましたが、今ではすっかり良くなられて趣味である鮎釣りを堪能されています。釣りは立ちっぱなしで行いますから、我々施術者としても良くなられて本当に良かったと思います。

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門真市まつもと鍼灸整骨院~腰部脊柱管狭窄症の改善例 守口市J・E様~

2015/04/27【 脊柱管狭窄症 腰痛・ぎっくり腰

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。当院に寄せられた患者様からの声をご紹介いたします。

「昨年の春、腰の手術をし順調に回復していたのに、夏に扇風機を持ち上げぎっくり腰になり、それ以来調子が悪くなり、色々な検査もして頂きましたがどこも異常なし、しばらく様子見ましょう!と言われたまま、とうとう杖が無いと歩行困難になり会社にも行けずついに秋頃会社の上司に「セカンド考えたら・・・!」の一言で、その夜何気にネット検索したら「まつもと鍼灸整骨院」に出会えました。ダメ元で治療を受けているうちに今では杖なしで歩けるようになりました。まだ、完全ではありませんが、先生の治療を受けて以前のように歩けるなることを信じています。けど本当に感謝しています。スタッフの皆さんもとても良い方ばかりで良かったです。近隣口コミNO1は本当でした。ゴッドハンド」

この方は腰部脊柱管狭窄症で手術を受けられてから、手術直後は調子よかったのに、ぎっくり腰をきっかけに腰の痛みと右大腿部、右下腿部の痺れが出現してなかなか良くならないというものでした。最初はステッキ歩行も足を引きずりながらで付添いの方と一緒に来られていましたが、今ではステッキ無しでも歩行できるまで回復されて仕事もされています。

この方は仙腸関節と足の関節の矯正を行うことで快方へ向かっています。腰部脊柱管狭窄症は、整形外科では投薬や注射で治らなければ手術を勧められることがほとんどだと思いますが、手術を受ける前、あるいはこの方のように手術後良くならなかった例でも良くなる施術があるということを、もっと困っている方々に知って頂けたらいいなと、切に願います。

 

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門真市Y・K様 腰部脊柱管狭窄症の改善例

2015/02/23【 脊柱管狭窄症 腰痛・ぎっくり腰

門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。当院に寄せられた患者様からの声をご紹介致します。

『松本院長には大変お世話になりました。脊椎管狭窄症の診断を受け整形外科に通っていましたが一向に回復せず最終的に10m程の距離も歩けなくなっていました。たまたまインターネットで「手術をする前に・・・」という文字を発見しお世話になりだして、3回目の施術より腰の痛みはもとより足のシビレも全くなくなり、今では普通の生活が普通にできるまでに回復しました。大変感謝しています。』

というお言葉をいただきました。狭窄症でもヘルニアでも多くの方が手術をしないと治らないと病院では言われます。しかし真に手術が必要な、手術をしないと治らないような方はほんの僅かです(脊柱管狭窄症の場合は全狭窄症中の10%がそれに該当すると言われています)。患者の皆さんは手術をされる前に一度当院で施術を受けてみて下さい。手術はそれからでも決して遅くはありません。

 

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