門真市で整骨院をお探しなら、まつもと鍼灸整骨院へ!

コロナウィルス・花粉症に負けない! ~免疫力アップ施術~

2020/03/23【 当院からのお知らせ

大阪門真市の、まつもと鍼灸整骨院ではコロナウィルス・花粉症に負けない免疫力アップ施術を行っております。

 

コロナウィルスも含めて風邪などのウィルスや花粉症などは、体の免疫力が下がることで症状が出やすくなり重症化しやすくなります。

 

ヒトの頭蓋骨には「副鼻腔」といって鼻腔から入った空気をさらにフィルターにかけて、ウイルスや花粉などを排出する機能を持つ部分がありますが、当院では体の免疫力を上げるために、頭蓋骨の下の部分で頭蓋底と言われるところにある(この上に副鼻腔が存在する)関節受容器を刺激することで、このフィルター機能をアップして免疫機能を上げる施術を行っております。

 

さらに鍼治療をミックスして免疫力をアップする経穴(ツボ)に刺激を入れることで相乗効果を図ります。

 

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コロナウィルス対策としての当院の取り組み

2020/02/29【 当院からのお知らせ

大阪門真市の、まつもと鍼灸整骨院でのコロナ・インフルエンザの感染予防対策は以下のとおりとなります。

 

・37.5度以上の発熱、咳、などの風邪症状や息切れなどの症状は、ご来院・施術を

 お控えいただいております。

・使い捨てのフェイスシートを使用

・施術ベッドは後に消毒液にて拭き取り

・施術者は毎朝、検温を実施の上、体調管理を徹底

・施術者は治療に入る前後に必ず殺菌・消毒を実施(次亜塩素酸水消毒)

・スタッフ全員がマスク着用・消毒液の定期使用

・1日複数回の院内換気の実施

・次亜塩素酸水の院内散布による空間除菌(専用機械を4台設置)

以上を徹底して行っております。

また14日以内に新型コロナウイルス感染症の流行地域から帰国した方、新型コロナウイルス感染症の患者さんと濃厚な接触があった方は、必ず事前に最寄りの保健所に相談の上、指示を受けてください。

感染防止に向けて、院内に入られた際には「手指の消毒」や「咳エチケット」については、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

尚、手指の消毒におきましては、当院備え付けの「除菌用エタノール」「次亜塩素酸水」をご利用くださいませ。

咳エチケットにつきましては、以下のサイトをご覧下さい。

https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000593493.pdf (出典:首相官邸ホームページ)

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ゴールデンウィーク中の施術日

2019/04/27【 当院からのお知らせ

今日からGW突入となりました。当院ではGW中は4/30、5/1、2は施術を行っております。

通常より時間が短縮され、予約時間が午前が9:00~12:30、午後が3:30~6:00までとなっております。

GW期間中はAKA骨盤矯正、鍼の方に限らせて頂いております。

前半はかなり埋まってきておりますので、未だの方は早めのご予約をお願いいたします。

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門真市まつもと鍼灸整骨院 初めて受診される患者様へ予約について

2015/05/10【 当院からのお知らせ

初めての患者様には(初診は約1時間頂いて診させてもらっているので)必ずご予約をして頂いておりますが、只今当日のご予約はキャンセルがない限りなかなか取れにくい状況にあります。

できれば数日後か、あるいは1週間後であれば確実に(時間帯についてはあるいはご希望に添えない場合もあるかも知れませんが)ご予約をお取りできると思いますので、受診希望日については少し幅を持たれてご予約のお電話を頂ければ幸いです。

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門真市まつもと鍼灸整骨院「初めて受診される患者様へ」

2015/03/19【 当院からのお知らせ

門真市の、まつもと鍼灸整骨院です。

当院では新規の患者様を診る場合、大体1時間程度をみて頂いております。現在、予約状況が大変込み合っていて、新規の患者様に当日のご予約を頂きましても、その日のうちには時間を抑えることが難しく対応できかねる状態になっております。

そういう理由で、初めて受診を希望される患者様は前もってのご予約をお願いいたしております。ご予約なしで飛び込みで来院されますと、長時間お待たせするか、或いはお断りする場合もございますのでご理解の程をお願い申し上げます。

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門真市まつもと鍼灸整骨院です。新人施術スタッフのご紹介です。

2014/07/18【 当院からのお知らせ

どうも、初めまして。今回よりブログに参加することになった、施術スタッフの生田です。

今後ともよろしくお願いいたします。

ところで、

当院では骨盤が体の土台であり、全身のバランスを整えるためにも重要であると考えおります。

骨盤の関節は、足や肩の関節のように自分の意志で動かすこともできず、又ブリブリ動かせるものでもありません。

動くのも1~2ミリ程度ですが、この1~2ミリが身体に影響を及ぼすのです。

この些細な動きは、日常生活の何気ない動作で歪んでしまいます。例えば、椅子に座るときに脚を組んだり、

片膝を立てたり、女の人なら横座りしたり・・・。これらの座り方は、左右の坐骨(座った時にお尻が地につく部分)に

均等に体重が乗らず、片方に体重がかかり歪みがので避けましょう。又、足を組むのは膝にも悪影響を及ぼします。

正座は、骨盤自体には影響はありませんが、膝には良くないです。自分自身脚を組まないようにしていますが、どうしても

辛抱タマラン時は左右を交互にチョットずつ組んだりします。

ブログ初登場は、こんな感じでどうでしょうか。(?_?)

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