交野市 58歳 男性 「つらい頭痛がとれました!」
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の前田です。
患者様の声をご紹介したいと思います。
「毎晩、酷い頭痛の為、寝られない状態が続き鎮痛剤を手放すことができませんでした。ネットで当院を検索し、半信半疑で施術を受けました。 先生のおっしゃる通り、日常生活で体操を取り入れ施術を受けましたら、悩んでいた頭痛もなくなり睡眠不足も解消され、毎日、生き生きと過ごせるようになりました。有り難うございました。」
この患者様は、数か月前から頭痛で悩まれていました。つらい時は鎮痛剤を服用されていましたが、少し楽になる程度で、効き目がきれてくると 頭痛が酷くなるという繰り返しで、鎮痛剤が手放せない状態でした。そのため夜もなかなか寝付けなく睡眠不足になるという悪循環に陥っていました。 詳しく問診・検査を行うと、デスクワークで座ってることがほとんどで、姿勢も背中が丸くなり猫背の状態でした。そして仙腸関節、胸椎、頸椎の動きがかたく正常に動いていませんでした。頭痛は姿勢の影響が大きいので土台となる骨盤・背骨から改善させる必要がありました。
AKA療法を行うと、2回目の施術後から頭痛も楽になり、4回目ぐらいにはほぼとれてきました。またAKA療法で骨盤・背骨の状態が良くなるにつれ猫背も改善され、姿勢もよくなりました。現在は状態、姿勢ともに安定しているので月1回のメンテナンスのため通院されています。
投稿日:2017/11/06
事故に遭われたその後に症状が強くなりました。
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。
バイクに乗られていて車に追突された患者様がおられました。
事故に遭われたその日に来院され、その時は歩くときに股関節が痛いぐらいであとはぶつけた肘と足首が痛いぐらいで症状がそこまでひどくない状態でした。
それが二回目に来院された時には首が痛くなっていたり、膝にも痛みがでていました。
交通事故の患者様は、症状が遅れて出ることがあります。
その時は症状が出ていなくてもその後に症状が悪化されることがあるので事故に遭われた時にはしっかりした治療をお勧めします。
事故に遭われた際には、いつでもお待ちしております。
投稿日:2017/10/30
門真市 67歳 女性 「膝が悪く長い間歩けない状態でしたが・・・」
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。今回ご紹介させて頂くのは右膝の痛みで来院された患者様の症例です。
この方は、歩行痛があり、右膝の曲りが悪く、正座も出来ず、曲げると痛い状態でした。
施術は、まず骨盤をチェックしてからAKAを行います。この患者様は痛みの原因が直接膝にあるのではなく、腰椎に異常があることで膝に痛みが出るタイプだったので、腰椎椎間関節の動きをまずチェックしました。そうするとやはり腰椎の2番3番に異常があったので、そこの機能を取り戻すためにまず仙腸関節にまずAKAを行いました。仙腸関節の機能が戻って来ることで2次的に腰椎椎間関節の動きも正常に戻ってきます。そうすることで、膝関節の動きも良くなり少しずつ膝自体の痛みも緩和されることになりました。
膝の痛みは膝自体の器質的病変が原因であることより、腰椎由来によるものが非常に多いのでチェックが必要です。
投稿日:2017/10/25
門真市 M.M様「腰痛と脚のしびれの改善例~生活がしやすくなりました」
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。患者様の声をご紹介します。
「腰痛持ちで立ち仕事の為、仕方ないと諦めていたのですが、地域でこちらに通ってる方に紹介して頂き通い始めました。続けていくことによって、前よりも良くなって生活がしやすくなりました。ありがとうございました。」
こちらの患者様は長年に渡って腰痛と左脚のしびれに悩まれてました。脚のしびれの原因は腰にありますが、その前に骨盤にある仙腸関節の機能を回復させないと腰は良くなりません。まずAKA療法により左の仙腸関節の機能障害を取り除き、脚のしびれの原因である腰の背骨の動きを改善しました。筋肉の緊張に対しては鍼治療をおこない血流を改善するアプローチを行いました。治療初期のうちは1週間に1度のペースで施術を行っていましたが、現在は3週間に1度の頻度でメンテナンス的に治療させていただいています。
http://matsumoto-sinkyuseikotsu.com/youtu
投稿日:2017/10/17
首コリ、頭痛について
門真市の、まつもと鍼灸整骨院生田です。今回は首コリの事を少々。まずは何も考えずに背中(骨盤と左右の肩甲骨)を壁につけてみましょう。その時に後頭部も壁につきますか。無理につけようとすると顎が上がって頭頂部あたりを付けたり、首の後ろが突っ張ったりしませんか。その場合、正常よりも頭が前に倒れて首が伸ばされている証拠です。ストレートネックになっているかもしれません。日常の生活の中には首を前に倒すことばかりで後ろに引くことはほとんどありません。パソコン作業やスマホの操作、料理を作るときもほとんど下を向いたまま。通常首の骨(頸椎)は、横から見ると後ろに反っているようになっていますが、その様に伸ばした状態を強要され脛骨がストレートネックと呼ばれる真っすぐに伸びた状態になります。そうなると首の後ろの筋肉も無理に伸ばされて張りや痛みを感じるようになります。そして頭の方へ行く血流も悪くなり、頭痛が起きたり目も疲れやすくなったりするのです。特に頸椎の上位、後頭部の下あたりが固くなっています。そこでそれに関する関節の動き(頸椎だけではありません)を付けるとその症状は和らぎます。頭痛にも色々ありますのですべての頭痛の原因というわけではありませんが。
投稿日:2017/10/09
門真市 70代 女性 「腰の痛みがとれ楽に動けるようになりました」
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の前田です。患者様の声をご紹介したいと思います。
「急に朝起きるとベットから起き上がれず這うようにしてトイレに行き寝たまま着替えるといった状態で病院で検査を受けたが原因がわからず、痛み止めと日にち薬で様子をみるように言われた。月日を経つにつれ不安になり、こちらの接骨院を訪れました。一回の治療で嘘のように楽になり、一か月程で買い物等30分程度の歩行ができるようになりました。うれしかったです。寒くなる冬に備えて時々治療を受けようと思っています。」
この患者様は重度の腰痛のために、始め歩けず、数週間程入院されていました。退院されてからも痛みがひかず外出もできなかったそうです。こちらに来院された際も動きずらく、体勢を変えるたびに痛みがありました。詳しく検査を行うと仙腸関節の動きに問題があり、正常に機能していませんでした。AKA療法を行い、二回目来院された際には痛みも楽になりスムーズに動けるようになっていました。現在は治療間隔を徐々にあけていきながらメンテナンスを行っています。今では5、6キロ歩けるまでに改善されています。
投稿日:2017/09/30
交通事故でむちうちになられた患者様へ
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の岩武です。
「交通事故にあってから首が痛くなった」
交通事故にあわれてから首が痛くなった患者様おられます。
初めは右側の首が痛かったのが次は左が痛くなり、その後は腰が痛くなったり、また右の首安定されない患者様がおられました。
この方のように交通事故のあとは、症状が良くなったり悪くなったりを繰り返し初めは安定されない方もおられます。
治療をされていると時間の経過とともに少しづつ良くなって症状も安定してきますが、事故のあとに治療をされてないと症状が治らず、後遺症が長引いて辛い思いをされている方もおられます。
この方も初めは、症状が右に左に出ていたが最近では症状がどんどん安定するようになってきています。
交通事故のあとの治療はしっかりと治療される方が良いとつくづく思いますね。
投稿日:2017/09/25
門真市 Y子様 「酷い腰痛の改善例」
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の松本です。本日ご紹介させて頂くのは、介護施設で働いておられて、今まで何回もぎっくり腰をされ、常に腰の鈍痛と違和感に悩まれ、またいつぎっくり腰をするかと不安な日々を送っておられる患者様のケースです。
「腰痛がひどく買い物に出ても、途中で歩けなくなるような日々を過ごしていて途方に暮れていたところ、院長先生と出会えることができました。もう仕事も出来ないのでは・・・と不安でいっぱいでしたが今では仕事もでき、買い物も難無くこなせています。院長先生との出会い、整骨院スタッフの方との出会いに感謝のみです。ありがとうございます。」
この方の症状の特徴は、朝起きてすぐが痛みが強く、腰を曲げたり伸ばしたりができません。でも痛みを我慢してしばらく動いていると、徐々にましになってきます。
この「痛みを我慢してしばらく動いていると痛みがましになってくる」というのは仙腸関節機能障害の特徴の一つですが、これは日によっても違い、動かしていてもましにならない時もあります。そういう場合は痛みで動くのがつらくなりそのままじっとしているより仕方がありません。
こういう場合、当院ではAKA療法による骨盤にある仙腸関節の矯正を行います。すると伸びなかった腰がスッと伸びるようになり歩行も楽になります。
このように、朝イチで腰が痛く動きにくい方は当院のAKA療法をお勧めします。
投稿日:2017/09/17
仙腸関節機能障害による腰痛患者様(吹田市・73歳・男性)改善例
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の佐竹です。
当院に寄せられた患者様の声を紹介させていただきます。
「昨年6月、仙腸関節症解消のAKA博田法に魅せられて当院に行きました。左足首骨折から右肩が下がり「くの字」形に歩いていました。
そのために骨盤の高さが左右で違ってきました。これを痛くない手技療法を30分間施術、その後太股、左足首へのスチーム投射(非常に気持ちが良い)。2か月間は毎週、その後2週間毎、1年後には4週間毎になりました。
今では骨盤のずれはまだ少しあるものの痛みは時折ある程度になりました。1年間通院した現在、仙腸関節症解消にはほぼ満足しています。今後リバウンドの問題を聞きながらもう少し通院したいと思っています。」
歩容が悪くなると仙腸関節に負担が加わります。仙腸関節の機能障害が生じると元々悪かった部位がますます悪くなります。この悪循環を改善させる為にはAKA療法による治療が必要になります。
投稿日:2017/09/09
交通事故で他院から転院”もっと早くこちらに来ればよかった”
門真市の、まつもと鍼灸整骨院の生田です。
”交通事故に遭い他の整骨院に通っていたのですが全然よくならないのでこちらのホームページを見て寄せてもらいました。”という患者様が来られました。主訴は首の痛みと右手の痺れ。体を調べると頸椎及び胸椎それと骨盤の仙腸関節の動きが悪くなっていました。その治療院ではどのような治療をしていたのか尋ねると電気治療とマッサージそれと少し体を動かしたり、と言う様な事をしていたらしいのですがいつまでも症状が改善しないのでどういう状態なのか尋ねたところ”当院ではこれ以上診ることはできません”と言われ保険会社に相談し、他の治療院へ移る許可を得て当院に来られました。事故の場合、治療費は保険から降りるので自己負担がかからないことはご存知のようでしたが、あまり詳しいことは聞いていないようでしたのでその辺の説明と今の体の状態そしてどのように治療をしていくかを伝えてから治療に入っていきました。来院されてからひと月ほど経ちましたが、まだ手の痺れは少し残っているものの”かなり良くなってきています。もっと早くこちらに来ればよかった。”と言っていただいており、うれしい限りです。”
投稿日:2017/09/02
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